仙台市太白区の小児科・子どもの救急ガイド
仙台市太白区で夜間・休日にこどもの体調が急変したときの受診先と、平時の医療費助成の窓口を整理したナビ。太白区は仙台市南部に広がる区で、JR東北本線と仙台市地下鉄南北線が縦断する長町・あすと長町・富沢を中心に、八木山・鈎取・西中田・南仙台・秋保温泉方面までを含む。人口は約23万人。区内のあすと長町には仙台市小児初期救急を一手に担う「仙台市夜間休日こども急病診療所(太白区あすと長町1-1-1・市立病院1階)」と、宮城県内で唯一小児科単科当直24時間365日体制を維持する三次救急拠点「仙台市立病院(太白区あすと長町1-1-1・救命救急センター)」が立地する。仙台市内の平日夜間・休日昼夜の小児初期救急は当該急病診療所に集約され、区内・仙台市全域の入院・小児三次救急は仙台市立病院が受け入れる中核。区外の後方拠点として「東北大学病院(青葉区星陵町1-1・高度救命救急センター)」「宮城県立こども病院(青葉区落合4丁目・小児専門病院)」「国立病院機構仙台医療センター(宮城野区宮城野2-11-12・救命救急センター)」「東北公済病院(青葉区国分町)」「東北労災病院(青葉区台原4-3-21)」が仙台医療圏の二次・三次救急を輪番で分担する。掲載は目安であり、診療時間・当番医・助成の詳細は必ず公式ページや医療機関で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。
迷ったら、まず電話相談
ダイヤル回線・IP電話: 022-212-9390
- ・毎日 19:00〜翌8:00
宮城県が実施する小児救急電話相談で、夜間にこどもの症状で受診を迷うときに看護師が家庭での対処や受診の目安を助言する。相談は無料(通話料は自己負担)。プッシュ回線の固定電話・携帯電話からは局番なしの #8000、プッシュ回線以外の固定電話からは 022-212-9390 を利用する。対象は概ね15歳未満のこどもの保護者等で、あくまでも助言であり診療は行わない。明らかに緊急を要する場合は迷わず119番へ。日中の相談や受診先案内は宮城県救急医療情報センター(022-216-9960)や仙台市立病院・仙台市夜間休日こども急病診療所(022-247-7035)等の情報も併用する。掲載は目安であり、最新の受付時間はご自身で公式ページからご確認ください。
公式の案内ページを見る →こんなとき、どうする?(受診の目安)
判断に迷う・受診すべきか相談したい(夜間/休日)
まず #8000 へ電話。看護師に症状を伝え、受診の要否やかかり方の助言をもらう。
夜中の発熱、救急に行くか様子を見るか
ぐったり/水分が摂れない/呼吸が苦しいなどは受診を急ぐ。判断に迷えば #8000。
詳しい対処を読む →熱性けいれんを起こした
初めて・5分以上続く・繰り返す場合は救急要請を検討。対応手順を事前に把握しておく。
詳しい対処を読む →誤飲したかもしれない
何をどれだけ飲んだかを確認。中毒110番や #8000、状況により救急へ。
詳しい対処を読む →
※ これは一般的な目安です。実際の判断は #8000 や医療機関の指示を優先してください。
夜間・休日に診てもらえる場所
当番医など流動的な情報は載せず、各窓口の公式ページで最新を確認できるようにしています。
- 対象
- 小児科(0歳〜中学生を対象とした平日夜間・土曜午後〜夜間・日祝昼夜の初期救急)
- 時間
- 平日 19:15〜翌7:00/土曜 14:45〜翌7:00/日曜・祝日 9:45〜12:00・13:15〜17:00・18:00〜翌7:00(12月30日〜1月3日は日祝と同じ時間帯)
- 場所
- 仙台市太白区あすと長町1-1-1 仙台市立病院1階(区内・あすと長町/市立病院併設)
- アクセス
- JR東北本線「長町」駅西口から徒歩約5分/仙台市地下鉄南北線「長町一丁目」駅北1出口から徒歩約5分/同「長町」駅から徒歩約5分(駐車場は市立病院と共用)
一般社団法人仙台市医師会が仙台市から委託を受けて運営する市の小児初期救急拠点。2014年に旧鶴ケ谷地区から仙台市立病院の新病院(太白区あすと長町)移転にあわせて併設された。標榜は小児科のみで、対象は概ね中学生までのこどもの内科系急病(発熱・嘔吐・下痢・喘息発作・けいれん等)が中心で、外傷・骨折・眼科・耳鼻咽喉科・歯科等は原則対象外。診察は当日の応急処置と1〜2日分の処方が基本で、翌診療日には かかりつけ医への受診を推奨する。健康保険証・こども医療費受給者証・お薬手帳を持参のこと。市立病院の救命救急センターと同一建物内で連携し、入院・重症例は速やかに小児科・救命救急センターへ引き継がれる体制。代表 022-247-7035。掲載は目安であり、受付時間・診療体制は変わりうるため、受診前に必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。
公式ページで最新を確認 →- 対象
- 小児科(0歳〜中学生を対象とした日曜・祝日・年末年始の昼夜間帯の休日応急診療)
- 時間
- 日曜・祝日 9:45〜12:00・13:15〜17:00・18:00〜翌7:00/土曜 14:45〜翌7:00/12月30日〜1月3日は日祝と同じ時間帯
- 場所
- 仙台市太白区あすと長町1-1-1 仙台市立病院1階(区内・あすと長町/市立病院併設)
- アクセス
- JR東北本線「長町」駅西口から徒歩約5分/仙台市地下鉄南北線「長町一丁目」駅北1出口から徒歩約5分/同「長町」駅から徒歩約5分(駐車場は市立病院と共用)
同じ「仙台市夜間休日こども急病診療所」が、日曜・祝日・年末年始(12/30〜1/3)は昼夜通しで休日応急診療を行う枠。仙台市医師会が仙台市から委託を受けて運営する休日昼間帯の小児初期救急の受け皿で、外来は概ね中学生までの内科系急病(発熱・嘔吐・下痢・喘息発作・けいれん等)が中心。外傷・骨折・眼科・耳鼻咽喉科・歯科等は原則対象外で、それらは別の休日当番医または救急外来を利用する。健康保険証・こども医療費受給者証・お薬手帳を持参のこと。代表 022-247-7035。掲載は目安であり、受付時間・診療体制は変わりうるため、受診前に必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。
公式ページで最新を確認 →- 対象
- 小児科・救急科/地方独立行政法人仙台市立病院・救命救急センター(三次救急)・地域医療支援病院・地域周産期母子医療センター(24時間365日)
- 時間
- 救急24時間365日(原則、救急搬送または医療機関からの紹介・事前連絡が必要)/外来受付は平日8:30〜11:00
- 場所
- 仙台市太白区あすと長町1-1-1(区内・あすと長町)
- アクセス
- JR東北本線「長町」駅西口から徒歩約5分/仙台市地下鉄南北線「長町一丁目」駅から徒歩約5分(あすと長町再開発エリア内、外来駐車場あり)
地方独立行政法人が運営する仙台市南部の中核総合病院で、2014年11月に若林区清水小路から現在のあすと長町へ移転・新築開院した。救命救急センター(三次救急)・地域医療支援病院・地域周産期母子医療センター等に指定。標榜診療科は小児科・救急科・新生児科など30科以上。小児科は宮城県内で唯一小児科単科当直の形で24時間365日体制を敷き、二次・三次救急に対応。同院1階に「仙台市夜間休日こども急病診療所」を併設し、初期救急からの入院・重症例引き受けを迅速に行う。原則として救急搬送または医療機関からの紹介・事前連絡が必要で、直接来院時は待ち時間が生じたり診察できない場合がある。代表 022-308-7111。掲載は目安であり、小児救急の受入体制は日により異なるため、受診前は必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。
公式ページで最新を確認 →- 対象
- 小児科・小児外科・新生児科・救急科/地方独立行政法人宮城県立こども病院・地域周産期母子医療センター(小児三次救急・24時間365日)
- 時間
- 救急24時間365日(原則、医療機関からの紹介・事前連絡が必要)/初診は原則予約制
- 場所
- 仙台市青葉区落合4-3-17(区外/青葉区)
- アクセス
- JR仙山線「陸前落合」駅から車で約8分(徒歩約20分)/仙台駅から車で約30分(太白区中心部からは長町→仙台西道路経由で車で約30〜40分)
地方独立行政法人宮城県立こども病院として2003年に開設された東北地方唯一の高度小児専門病院。総病床数241床。小児科・小児外科・新生児科・小児循環器科・小児心臓血管外科・小児脳神経外科など多数の専門診療科を擁し、周産期・小児の三次救急を24時間365日体制で受け入れる。二次救急は仙台医療圏(仙台市内)の輪番制に参加するが、一次救急は原則として受け入れない。外来診療は原則として紹介状(診療情報提供書)と予約が必要。太白区からは仙台市立病院・仙台医療センター等で対応困難な小児高度専門医療・重症例の後方支援先。代表 022-391-5111。掲載は目安であり、受診前は必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。
公式ページで最新を確認 →- 対象
- 小児科・救急科/特定機能病院・高度救命救急センター・総合周産期母子医療センター(三次救急・24時間365日)
- 時間
- 救急24時間365日(原則、医療機関からの紹介・事前連絡が必要)
- 場所
- 仙台市青葉区星陵町1-1(区外/青葉区)
- アクセス
- 仙台市地下鉄南北線「北四番丁」駅から徒歩約15分/JR仙台駅西口から市営バス「東北大学病院前」下車すぐ(太白区中心部からは車で約20〜30分)
国立大学法人東北大学が運営する特定機能病院で、高度救命救急センター・総合周産期母子医療センター(NICU 15床・GCU 18床)に指定。高度救命救急センターは2006年10月開設で、ICU12床・HCU8床・重症初療室2床・軽症初療室4床・専用CT室・屋上ヘリポート等を備え、東北地方の三次救急・重症患者の最終後方拠点。小児科は先天代謝異常・血液腫瘍・免疫等の高度専門診療を担い、宮城県立こども病院と連携して重症小児疾患を受け入れる。原則として救急搬送または医療機関からの紹介が中心で、直接受診時は事前連絡が必要。代表 022-717-7000。太白区からは仙台市立病院・宮城県立こども病院で対応困難な小児高度専門医療・成人合併症を伴う症例等の後方支援先。掲載は目安であり、受診前は必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。
公式ページで最新を確認 →- 対象
- 小児科・救急科/独立行政法人国立病院機構・救命救急センター・基幹災害医療センター・地域医療支援病院・地域周産期母子医療センター(三次救急・24時間365日)
- 時間
- 救急24時間365日(原則、救急搬送または医療機関からの紹介・事前連絡が必要)
- 場所
- 仙台市宮城野区宮城野2-11-12(区外/宮城野区)
- アクセス
- JR仙石線「宮城野原」駅から徒歩約7分/JR仙台駅からタクシーで約10分/仙台市地下鉄東西線「宮城野通」駅から徒歩約15分(太白区中心部からは長町→仙台駅経由で車で約20〜30分)
独立行政法人国立病院機構が運営する仙台市北東部の中核総合病院で、救命救急センター・基幹災害医療センター・地域医療支援病院・地域周産期母子医療センター等に指定。標榜33診療科・698床を擁し、NICU・GCU・ICUを備える。小児科は母子医療センターで新生児診療(NICU・GCU入院)を担当し、小児科クリニック・急患センターからの紹介入院・二次救急に対応。救急科は救命救急センターとして三次救急を24時間受け入れ、仙台医療圏の重症患者搬送を分担する。原則として救急搬送または医療機関からの紹介・事前連絡が必要。代表 022-293-1111。太白区からは仙台市立病院・宮城県立こども病院と役割分担する二次・三次救急の後方支援先。掲載は目安であり、受診前は必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。
公式ページで最新を確認 →- 対象
- 小児科・救急科/独立行政法人労働者健康安全機構・救急告示・地域医療支援病院(二次救急・24時間365日)
- 時間
- 救急24時間365日(時間内は紹介状推奨、夜間・休日は救急搬送または事前電話)/外来受付は平日8:15〜11:00
- 場所
- 仙台市青葉区台原4-3-21(区外/青葉区)
- アクセス
- 仙台市地下鉄南北線「台原」駅から徒歩約5分/JR仙台駅から車で約15分(太白区中心部からは車で約25〜35分)
独立行政法人労働者健康安全機構が運営する仙台市青葉区北部の中核総合病院で、538床を擁し、救急告示・地域医療支援病院に指定。全日二次救急病院として入院・手術を必要とする重症救急患者を24時間365日受け入れる。標榜診療科は小児科・救急科・内科・外科・循環器内科・整形外科・脳神経外科など多数。仙台医療圏の二次救急輪番に参加。原則として紹介・事前連絡が必要で、直接受診時は待ち時間や診察不可となる場合がある。代表 022-275-1111。太白区からは仙台市立病院を第一とする二次救急の後方支援先。掲載は目安であり、受診前は必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。
公式ページで最新を確認 →- 対象
- 小児科・救急科/国家公務員共済組合連合会・救急告示(二次救急)
- 時間
- 救急24時間365日(原則、救急搬送または医療機関からの紹介・事前連絡が必要)/外来受付は平日9:00〜12:00・13:00〜17:15
- 場所
- 仙台市青葉区国分町2-3-11(区外/青葉区)
- アクセス
- 仙台市地下鉄南北線「勾当台公園」駅から徒歩約3分/同「広瀬通」駅から徒歩約5分/JR仙台駅から徒歩約15分(太白区中心部からは車で約20〜30分)
国家公務員共済組合連合会が運営する仙台市中心部の中核総合病院で、救急告示に指定。標榜診療科は小児科・内科・呼吸器内科・消化器内科・循環器内科・外科・整形外科など多数。仙台医療圏の二次救急輪番に参加し、日中の紹介患者や小児科入院にも対応。原則として救急搬送または医療機関からの紹介・事前連絡が必要。代表 022-227-2211。太白区からは仙台市立病院を第一とする二次救急の後方支援先。掲載は目安であり、受診前は必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。
公式ページで最新を確認 →子どもの医療費助成
仙台市 こども医療費助成制度(0歳〜18歳年度末まで)
- 対象年齢
- 0歳から18歳到達後最初の3月31日まで(通院・入院・調剤)。令和8年4月1日から対象年齢を15歳到達年度末(中学3年生)から18歳到達年度末(高校3年生)までに拡大。高等学校等に在学しているかは要件を問わない。
- 所得制限
- 令和8年4月1日からの制度改正で所得制限は撤廃され、保護者の所得にかかわらずこども医療費助成の対象となる。詳細な要件は変わりうるため、最新情報は仙台市の公式ページまたは太白区役所保育給付課でご自身でご確認ください。
- 自己負担
- 健康保険適用の医療費(通院・入院・調剤)について、令和8年4月1日から利用者一部負担金(初診時・入院時)を撤廃し、県内の対象医療機関では窓口での一部負担金の支払いが不要(現物給付)となる。保険適用外・入院時食事療養費・容器代・健康診断・予防接種・生活保護受給者等は対象外。県外の医療機関で受診したとき等は、後日申請により払い戻し(償還払い)。
対象は仙台市内に住所があり公的医療保険に加入するこども。健康保険証と「こども医療費受給者証」を医療機関の窓口で提示すると助成が受けられる。申請・変更はお住まいの区役所保育給付課で受付。太白区在住の方は「太白区役所保育給付課(太白区長町南3-1-15)」の窓口を利用。高校生年代のこどもの新制度対象化にあたっては資格登録の申請が必要(登録済みの場合は令和8年3月下旬に新受給者証が交付される)。掲載は目安であり、申請要件・自己負担・所得制限の詳細は変わりうるため、リンク先の公式ページ・区役所窓口でご自身で直接ご確認ください。
公式ページで手続き・最新を確認 →小児科クリニック(かかりつけ候補)
ここに載せているのは、公式サイトで診療科・診療時間・予約方法を確認できる主なかかりつけ候補の例で、網羅的な一覧ではありません。 評価点・口コミスコアや順位は載せていません。地域の小児科の全体像は、厚生労働省 「医療情報ネット(ナビイ)」の公式の医療機関検索でご確認いただけます。最新の診療時間や予約方法は各クリニックの公式サイトで確認してください。
すがわら小児科クリニック
小児科 / 仙台市地下鉄南北線「長町一丁目」駅/JR東北本線「長町」駅駅
あすと長町エリア長町一丁目駅徒歩5分小児科専門医仙台長町メディカルプラザ内駐車場100台(共用・3時間無料)公式サイト →松本小児科
小児科 / 仙台市地下鉄南北線「長町南」駅/JR東北本線「長町」駅駅
長町4丁目エリア長町南駅徒歩圏女性医師小児科専門予防接種・乳幼児健診公式サイト →みのりファミリークリニック
内科・外科・小児科・肛門外科 / JR東北本線「長町」駅/仙台市地下鉄南北線「長町」駅駅
長町5丁目エリア長町駅徒歩8分内科・小児科・外科家族で通える予防接種(1歳以上)公式サイト →あすと長町はんだクリニック
内科・小児科・外科 / JR東北本線「長町」駅/仙台市地下鉄南北線「長町一丁目」駅駅
あすと長町エリア長町駅徒歩圏内科・小児科・外科ネット予約対応日曜診察あり(第1・3・5週)駐車場65台公式サイト →花水こどもクリニック
小児科・アレルギー科 / 仙台市地下鉄南北線「富沢」駅駅
泉崎エリア富沢駅徒歩7分小児科専門アレルギー科予防接種・乳幼児健診WEB予約対応公式サイト →なるみ赤ちゃんこどもクリニック
小児科・アレルギー科 / 仙台市地下鉄南北線「富沢」駅駅
富沢西エリア富沢駅徒歩15分小児科専門NICU卒業児対応医療的ケア児対応WEB予約対応公式サイト →さとう小児科内科
小児科・内科・消化器内科 / 仙台市地下鉄南北線「富沢」駅駅
鈎取本町エリア富沢駅バス圏小児科・内科アレルギー・皮膚・循環器の小児専門診療家族で通える公式サイト →クリニック西中田
内科・胃腸科・小児科 / JR東北本線「南仙台」駅駅
西中田7丁目エリア南仙台駅圏内科・小児科・胃腸科地域密着家族で通える公式サイト →仙台市生出診療所
内科・外科・小児科・歯科・眼科 / 地下鉄「長町南」駅からバス/地下鉄「富沢」駅からバス駅
茂庭エリア太白区南西部内科・小児科自治体運営(仙台市直営)地域医療密着公式サイト →
掲載クリニックの情報に誤り・修正・削除のご希望がある場合は、お問い合わせからご連絡ください。
