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北九州市八幡西区の小児科・子どもの救急ガイド

北九州市八幡西区で夜間・休日にこどもの体調が急変したときの受診先と、平時の医療費助成の窓口を整理したナビ。八幡西区は北九州市7区で最大の人口約24万人を抱えるベッドタウン区で、JR鹿児島本線の黒崎・陣原・折尾、筑豊本線の本城、筑豊電鉄の穴生・萩原・楠橋・木屋瀬・三ヶ森、鹿児島本線と筑豊本線が交わる折尾駅周辺の学生街まで東西に広がる。区内には北九州市立の初期救急拠点「北九州市立第2夜間・休日急患センター(八幡西区黒崎3-15-3 コムシティB1F・JR黒崎駅隣)」(内科・外科・整形外科・眼科・耳鼻咽喉科)と、北九州唯一の特定機能病院である「産業医科大学病院(八幡西区医生ヶ丘1-1)」(小児科・救急科・NICU 15床・GCU 6床・地域周産期母子医療センター・災害拠点病院)が立地する。第2夜間・休日急患センターは小児科の取り扱いがないため、夜間・休日の小児初期救急は市全域を対象とする「北九州市立八幡病院 小児救命救急センター・小児総合医療センター(八幡東区尾倉2-6-2)」が引き受け、区外の後方支援として「製鉄記念八幡病院(八幡東区春の町1-1-1)」「福岡県済生会八幡総合病院(八幡東区春の町1-1-1)」「北九州総合病院(小倉南区上葛原2-5-1)」「北九州市立医療センター(小倉北区馬借2-1-1)」が二次救急を分担する。福岡県の小児救急電話相談は「小児救急医療電話相談(#8000/092-731-4119)」が平日夜間・土日祝日に対応。北九州市の子ども医療費助成は0歳から18歳到達後最初の3月31日までを対象に、3歳未満は通院・入院とも自己負担なし、3歳〜就学前は通院1医療機関あたり月600円、小学生は月1200円、中学生・高校生年代は月1600円を上限として自己負担し、入院と薬局での調剤(院外処方)は無料、所得制限なしで運用されている。掲載は目安であり、診療時間・当番医・助成の詳細は必ず公式ページや医療機関で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。

迷ったら、まず電話相談

#8000福岡県小児救急医療電話相談(#8000)

ダイヤル回線・IP電話: 092-731-4119

  • 月〜金 19:00〜翌7:00
  • 土 12:00〜翌7:00
  • 日・祝日・年末年始 7:00〜翌7:00(24時間)

福岡県が福岡県医師会・久留米大学等に委託して実施する小児救急電話相談で、夜間や休日にこどもの急な発熱・けいれん・嘔吐等で受診を迷うときに、看護師(必要時は小児科医)が家庭での応急方法や受診の目安を助言する。相談は無料(通話料は自己負担)。プッシュ回線の固定電話・携帯電話からは局番なしの #8000、ダイヤル回線・PHS・IP電話・光電話等からは 092-731-4119 を利用する。対象は概ね中学生までのこどもとその保護者等。医療行為や個別医療機関の推薦は行えないため、明らかに緊急を要する場合は迷わず119番へ。掲載は目安であり、最新の受付時間・実施体制はご自身で福岡県公式ページからご確認ください。

公式の案内ページを見る →

こんなとき、どうする?(受診の目安)

  • 判断に迷う・受診すべきか相談したい(夜間/休日)

    まず #8000 へ電話。看護師に症状を伝え、受診の要否やかかり方の助言をもらう。

  • 夜中の発熱、救急に行くか様子を見るか

    ぐったり/水分が摂れない/呼吸が苦しいなどは受診を急ぐ。判断に迷えば #8000。

    詳しい対処を読む →
  • 熱性けいれんを起こした

    初めて・5分以上続く・繰り返す場合は救急要請を検討。対応手順を事前に把握しておく。

    詳しい対処を読む →
  • 誤飲したかもしれない

    何をどれだけ飲んだかを確認。中毒110番や #8000、状況により救急へ。

    詳しい対処を読む →

※ これは一般的な目安です。実際の判断は #8000 や医療機関の指示を優先してください。

夜間・休日に診てもらえる場所

当番医など流動的な情報は載せず、各窓口の公式ページで最新を確認できるようにしています。

平日準夜間 初期救急北九州市立第2夜間・休日急患センター(コムシティB1F)
対象
内科・外科・整形外科・眼科・耳鼻咽喉科/北九州市医師会等が運営する市西部の夜間・休日初期救急診療所(応急処置中心)。※小児科の取り扱いはなく、こどもの初期救急は下記の北九州市立八幡病院 小児救命救急センターまたは市医師会の急患案内へ
時間
平日・土曜 19:30〜23:30(受付23:00まで)/日曜・祝日・年末年始 9:00〜23:30(受付23:00まで/科により時間が異なる)
場所
北九州市八幡西区黒崎3-15-3 コムシティ地下1階(区内・黒崎/JR黒崎駅隣接)
アクセス
JR鹿児島本線「黒崎」駅から徒歩約1分/筑豊電鉄「黒崎駅前」駅から徒歩約1分/西鉄バス「黒崎バスセンター」下車すぐ

北九州市が運営する市西部(八幡西区・八幡東区・戸畑区・若松区)の夜間・休日初期救急診療所で、JR黒崎駅隣接のコムシティ地下1階に立地。標榜は内科・外科・整形外科・眼科・耳鼻咽喉科で、応急処置と原則1日分の処方が中心。翌日以降にかかりつけ医の受診を推奨。**小児科(15歳未満)はこのセンターでは診療せず**、北九州市立八幡病院の小児救命救急センターや小児初期救急を受け付ける小児科医療機関(かかりつけ医/北九州市医師会案内 093-522-9999)を利用する運用。健康保険証・子ども医療証・お薬手帳・母子健康手帳を持参。代表 093-641-3119。掲載は目安であり、受付時間・診療体制は変わりうるため、受診前に必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。

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二次救急・救命救急地方独立行政法人北九州市立病院機構 北九州市立八幡病院(小児救命救急センター・小児総合医療センター)
対象
小児科・小児救急科・救急科・PICU/救命救急センター・小児救命救急センター・小児総合医療センター(三次救急・24時間365日)。**八幡西区を含む北九州都市圏全域の小児救急の最終後方拠点**
時間
救急24時間365日(原則、医療機関からの紹介・救急搬送が中心。夜間・休日の直接受診は事前電話)
場所
北九州市八幡東区尾倉2-6-2(区外/八幡東区・尾倉)
アクセス
JR鹿児島本線「八幡」駅から徒歩約9分/西鉄バス「八幡病院」下車すぐ(八幡西区中心部の黒崎駅からJRで約3分)

地方独立行政法人北九州市立病院機構が運営する北九州都市圏の小児救急最終後方拠点で、昭和53年に救命救急センターを併設、平成15年に独立した小児救急センター(現・小児救命救急センター/小児総合医療センター)を設置。年間小児救急外来受診数は全国屈指の約5万件超で、小児科・小児救急科・PICUを備え、急性疾患から重症外傷・重症感染症まで24時間365日体制で受け入れる。平成30年に旧八幡東区西本町から現在地の尾倉2-6-2(旧尾倉小学校跡地)に新築移転。八幡西区・八幡東区・戸畑区・若松区・小倉北区を含む北九州都市圏全域の小児三次救急を担う。八幡西区在住区民にとって夜間・休日の小児科の受け皿は主にこのセンター。小児救急センター専用 093-662-1759/代表 093-662-6565。掲載は目安であり、受診前は必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。

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二次救急・救命救急学校法人産業医科大学 産業医科大学病院
対象
小児科・救急科・新生児科ほか多数/特定機能病院(北九州唯一)・救急告示病院・地域周産期母子医療センター・災害拠点病院(二次救急・24時間365日)
時間
救急24時間365日(時間内は紹介状推奨、夜間・休日は救急搬送または事前電話)
場所
北九州市八幡西区医生ヶ丘1-1(区内/八幡西区・医生ヶ丘)
アクセス
JR鹿児島本線「折尾」駅から車で約10分(西鉄バス「産業医大病院」下車すぐ)/筑豊電鉄「穴生」駅から車で約15分

学校法人産業医科大学が運営する**北九州唯一の特定機能病院**(区内・八幡西区医生ヶ丘)。小児科は一般小児疾患から血液・腫瘍、内分泌・代謝、感染・免疫、神経、新生児、循環器、アレルギー等の専門診療に対応し、NICU 15床・GCU 6床を擁する新生児病棟を備える。総合周産期母子医療センター・救急告示病院・地域周産期母子医療センター・災害拠点病院にも指定され、二次救急を24時間受け入れる(2002年4月に救急病院(2次)指定)。原則として紹介・予約制で、夜間・休日の救急は救急搬送または事前電話が原則。代表 093-603-1611。掲載は目安であり、小児救急の受入体制は日により異なるため、受診前は必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。

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二次救急・救命救急社会医療法人共愛会 製鉄記念八幡病院
対象
小児科・救急科・内科・外科・整形外科・産婦人科ほか約20診療科/総合病院・救急告示病院・地域医療支援病院(二次救急)
時間
救急24時間対応(全科予約制・一部診療科紹介制、夜間・休日は救急搬送または事前電話)
場所
北九州市八幡東区春の町1-1-1(区外/八幡東区・春の町)
アクセス
JR鹿児島本線「スペースワールド」駅から徒歩約6分/西鉄バス「春の町」下車すぐ(八幡西区中心部の黒崎駅からJRで約5分)

社会医療法人共愛会が運営する八幡東区春の町の総合病院で、標榜診療科は小児科・救急科・内科・外科・整形外科・耳鼻咽喉科・眼科・産婦人科・皮膚科等約20診療科。救急告示・地域医療支援病院に指定され、二次救急を担う。八幡西区の黒崎・陣原からJRで数分の立地で、日中のかかりつけ紹介先や二次救急の後方支援として利用される。代表 093-672-3176。掲載は目安であり、小児救急の受入体制は日により異なるため、受診前は必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。

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二次救急・救命救急社会福祉法人恩賜財団済生会支部福岡県済生会 福岡県済生会八幡総合病院
対象
小児科・救急科・内科・外科・整形外科ほか17診療科/救急告示病院(二次救急)
時間
救急24時間対応(時間内は紹介状推奨、夜間・休日は救急搬送または事前電話)
場所
北九州市八幡東区春の町1-1-1(区外/八幡東区・春の町)
アクセス
JR鹿児島本線「スペースワールド」駅から徒歩約6分/西鉄バス「春の町」下車徒歩約1分(八幡西区中心部の黒崎駅からJRで約5分)

社会福祉法人恩賜財団済生会が運営する八幡東区春の町の総合病院で、小児科を含む17診療科を有し、整形外科・脊椎脊髄外科等に強みを持つ救急告示病院。八幡西区の黒崎エリアからJR・バスでアクセスしやすく、日中のかかりつけ紹介先として利用される。代表 093-662-5211。掲載は目安であり、小児救急の受入体制は日により異なるため、受診前は必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。

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二次救急・救命救急社会医療法人 北九州病院 北九州総合病院
対象
小児科・救急科・内科・外科ほか多数/救命救急センター・救急告示病院・地域医療支援病院(三次救急・24時間365日)
時間
救急24時間365日(時間内は紹介状推奨、夜間・休日は救急搬送または事前電話)
場所
北九州市小倉南区上葛原2-5-1(区外/小倉南区・上葛原)
アクセス
北九州モノレール「北方」駅から徒歩約15分/JR日豊本線「城野」駅から車で約7分/西鉄バス「北九州総合病院」下車すぐ(八幡西区中心部から車で約25分)

社会医療法人北九州病院が運営する小倉南区の総合病院で、福岡県から救命救急センターに指定。小児科は「病気ではなく子どもをトータルに診る」を方針に、一次から三次までの小児救急に24時間365日体制で対応し、24床の小児病棟に加え、神経・内分泌・腎臓・循環器・遺伝の専門外来を設置。市医師会・かかりつけ医からの紹介・救急搬送を広く受け入れる。原則として紹介・救急搬送が中心。代表 093-921-0560。掲載は目安であり、小児救急の受入体制は日により異なるため、受診前は必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。

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二次救急・救命救急地方独立行政法人北九州市立病院機構 北九州市立医療センター
対象
小児科・救急科・産婦人科・外科・内科ほか多数/福岡県指定 救命救急センター・地域医療支援病院・地域周産期母子医療センター(三次救急・24時間365日)
時間
救急24時間365日(初診受付 平日8:30〜11:00・原則紹介予約制、夜間・休日は救急搬送または事前電話)
場所
北九州市小倉北区馬借2-1-1(区外/小倉北区・馬借)
アクセス
北九州モノレール「旦過」駅から徒歩約3分/JR「小倉」駅から徒歩約15分/西鉄バス「北九州市立医療センター前」下車すぐ(八幡西区中心部の黒崎駅からJRで約15分)

地方独立行政法人北九州市立病院機構が運営する北九州都市圏の基幹病院で、福岡県から救命救急センター・地域医療支援病院・地域周産期母子医療センターに指定。小児科・救急科・産婦人科・外科・内科をはじめ多数の診療科を有し、脳血管障害・心血管疾患・多発外傷・重症周産期母児等の二次〜三次救急を24時間体制で受け入れる。小児科は新生児・小児の救急に対応するが、原則として紹介・救急搬送が中心で、直接受診には事前連絡が必要。代表 093-541-1831。掲載は目安であり、小児救急の受入体制は日により異なるため、受診前は必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。

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子どもの医療費助成

北九州市 子ども医療費支給制度(0歳〜18歳到達年度末)

対象年齢
0歳から18歳到達後最初の3月31日まで(通院・入院・調剤)。令和4年(2022年)1月に対象を高校生年代(18歳年度末)まで拡大済み。
所得制限
所得制限なし(北九州市に住民登録があり公的医療保険に加入する0歳から18歳年度末までのこどもが対象。ただし生活保護受給世帯等は対象外)。
自己負担
健康保険適用の医療費のうち、通院は0〜2歳(3歳未満)は自己負担なし、3歳〜就学前は1医療機関あたり月600円、小学生は月1200円、中学生・高校生年代は月1600円を上限として自己負担し、それを超える分を助成。入院と薬局での調剤(院外処方)は年齢に関わらず自己負担なし。保険適用外・入院時食事療養費・容器代・健康診断・予防接種、令和6年10月以降の先発医薬品選択療養費(後発品との差額の1/4)は対象外。県外や県内他市町の医療機関で受診した場合等は、後日申請により払い戻し(償還払い)。

対象は北九州市内に住所があり公的医療保険に加入するこども。健康保険証と「子ども医療証」を医療機関の窓口で提示すると助成が受けられる。申請・変更は各区役所(八幡西区在住は八幡西区役所)の子ども・家庭相談コーナー等で受付。オンライン交付申請にも対応。掲載は目安であり、申請要件・自己負担額・所得制限の詳細は変わりうるため、リンク先の公式ページ・区役所窓口でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。

公式ページで手続き・最新を確認 →

小児科クリニック(かかりつけ候補)

ここに載せているのは、公式サイトで診療科・診療時間・予約方法を確認できる主なかかりつけ候補の例で、網羅的な一覧ではありません。 評価点・口コミスコアや順位は載せていません。地域の小児科の全体像は、厚生労働省 「医療情報ネット(ナビイ)」の公式の医療機関検索でご確認いただけます。最新の診療時間や予約方法は各クリニックの公式サイトで確認してください。

  • 医療法人 西野小児科医院

    小児科 / JR筑豊本線(若松線)「本城」駅駅

    本城駅圏千代ヶ崎エリア小児科専門予防接種・乳幼児健診WEB受付対応駐車場完備
    公式サイト →
  • 医療法人 いわさき小児科内科医院

    小児科・内科 / JR筑豊本線(若松線)「本城」駅駅

    本城駅圏浅川学園台エリア小児科・内科腎臓・小児科専門医WEB予約対応駐車場完備
    公式サイト →
  • 医療法人 だいらく小児科医院

    小児科 / JR筑豊本線(若松線)「本城」駅/JR鹿児島本線「折尾」駅駅

    本城駅圏折尾駅圏大浦エリア小児科専門予防接種・乳幼児健診駐車場完備
    公式サイト →
  • 医療法人 つつみこどもクリニック

    小児科・アレルギー科 / 筑豊電鉄「三ヶ森」駅/同「穴生」駅駅

    三ヶ森駅圏穴生駅圏八枝エリア小児科・アレルギー科予防接種・乳幼児健診オンライン予約駐車場完備
    公式サイト →
  • はぐむのあかりクリニック

    小児科・アレルギー科 / 筑豊電鉄「穴生」駅駅

    穴生駅徒歩2分鷹の巣エリア小児科オンライン診療対応訪問診療・訪問リハビリ発達相談・腎疾患・内分泌
    公式サイト →
  • 医療法人 みやけクリニック

    小児科・内科・循環器内科 / JR鹿児島本線「黒崎」駅/JR鹿児島本線「八幡」駅駅

    黒崎駅圏陣山エリア小児科・循環器・内科小児循環器(先天性心疾患)駐車場28台プレイルーム
    公式サイト →
  • 医療法人 黒崎吉田医院

    小児科・内科・呼吸器内科・アレルギー科・糖尿病内科 / JR鹿児島本線「黒崎」駅/筑豊電鉄「黒崎駅前」駅駅

    黒崎駅徒歩圏小児科・呼吸器・アレルギー呼吸器専門医・アレルギー専門医予防接種・乳幼児健診第2夜間急患センター近く
    公式サイト →
  • 医療法人 平田クリニック

    小児科・内科・呼吸器内科・消化器内科・リハビリテーション科 / 筑豊電鉄「三ヶ森」駅駅

    三ヶ森駅圏町上津役東エリア小児科・内科・呼吸器複数科予約外診察可駐車場20台
    公式サイト →
  • 医療法人 今井医院

    小児科・内科・呼吸器内科 / 筑豊電鉄「三ヶ森」駅駅

    三ヶ森駅圏沖田エリア小児科・内科・呼吸器女性医師予防接種・健康診断(要予約)駐車場15台
    公式サイト →
  • 医療法人 西村医院

    小児科・内科 / 筑豊電鉄「楠橋」駅駅

    楠橋エリア小児科・内科・育児保育予防接種(BCG・インフル・新型コロナ等)土曜午前診療駐車場完備
    公式サイト →

掲載クリニックの情報に誤り・修正・削除のご希望がある場合は、お問い合わせからご連絡ください。

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