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北九州市戸畑区の小児科・子どもの救急ガイド

北九州市戸畑区で夜間・休日にこどもの体調が急変したときの受診先と、平時の医療費助成の窓口を整理したナビ。戸畑区は洞海湾と若戸大橋・若戸トンネルで若松区に、天籟寺川と鹿児島本線で八幡東区に、九州工大前・戸畑駅で小倉北区に接する北九州市最小の区で、人口は約6万人。区内には救急告示病院で内科系救急を24時間受け入れる「戸畑共立病院(戸畑区沢見2-5-1)」と、小児科を含む18診療科を備える二次医療の「戸畑総合病院(戸畑区福柳木1-3-33)」が立地するが、こどもの初期救急は市内どこからでも「北九州市立夜間・休日急患センター(小倉北区馬借1-7-1)」に集約されており、平日準夜間・土曜夜間・日祝の内科・小児科・外科・整形外科・眼科・耳鼻咽喉科の応急診療を担う。小児二次〜三次救急は「北九州市立八幡病院 小児救急センター(八幡東区尾倉2-6-2)」が24時間365日体制で受け入れ、令和6年4月からは小学生以上の外傷(けが・やけど)の一部時間帯を「北九州市立第2夜間・休日急患センター(八幡西区黒崎3-15-3 コムシティ地下1階)」でトリアージする運用に変更。三次救急・救命救急センターは「北九州市立医療センター(小倉北区馬借2-1-1)」「小倉記念病院(小倉北区浅野3-2-1)」「九州労災病院(小倉南区曽根北町1-1)」「産業医科大学病院(八幡西区医生ヶ丘1-1)」が近隣区で分担し、いずれも戸畑区中心部から車で15〜25分圏内。福岡県の小児救急電話相談は「小児救急医療電話相談(#8000/092-731-4119)」が平日夜間・土日祝日に対応する。北九州市のこども医療費支給制度は0〜2歳は通院・入院とも自己負担なし、3歳〜就学前は通院月600円上限、小学生は通院月1,200円上限、中学生〜18歳年度末は通院月1,600円上限(各1医療機関あたり)で、入院・薬局調剤は全年齢自己負担なし・所得制限なし。掲載は目安であり、診療時間・当番医・助成の詳細は必ず公式ページや医療機関で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。

迷ったら、まず電話相談

#8000福岡県小児救急医療電話相談(#8000)

ダイヤル回線・IP電話: 092-731-4119

  • 月〜金 19:00〜翌7:00
  • 土 12:00〜翌7:00
  • 日・祝日・年末年始 7:00〜翌7:00(24時間)

福岡県が福岡県医師会・久留米大学等に委託して実施する小児救急電話相談で、夜間や休日にこどもの急な発熱・けいれん・嘔吐等で受診を迷うときに、看護師(必要時は小児科医)が家庭での応急方法や受診の目安を助言する。相談は無料(通話料は自己負担)。プッシュ回線の固定電話・携帯電話からは局番なしの #8000、ダイヤル回線・PHS・IP電話・光電話等からは 092-731-4119 を利用する。対象は概ね中学生までのこどもとその保護者等。医療行為や個別医療機関の推薦は行えないため、明らかに緊急を要する場合は迷わず119番へ。掲載は目安であり、最新の受付時間・実施体制はご自身で福岡県公式ページからご確認ください。

公式の案内ページを見る →

こんなとき、どうする?(受診の目安)

  • 判断に迷う・受診すべきか相談したい(夜間/休日)

    まず #8000 へ電話。看護師に症状を伝え、受診の要否やかかり方の助言をもらう。

  • 夜中の発熱、救急に行くか様子を見るか

    ぐったり/水分が摂れない/呼吸が苦しいなどは受診を急ぐ。判断に迷えば #8000。

    詳しい対処を読む →
  • 熱性けいれんを起こした

    初めて・5分以上続く・繰り返す場合は救急要請を検討。対応手順を事前に把握しておく。

    詳しい対処を読む →
  • 誤飲したかもしれない

    何をどれだけ飲んだかを確認。中毒110番や #8000、状況により救急へ。

    詳しい対処を読む →

※ これは一般的な目安です。実際の判断は #8000 や医療機関の指示を優先してください。

夜間・休日に診てもらえる場所

当番医など流動的な情報は載せず、各窓口の公式ページで最新を確認できるようにしています。

平日準夜間 初期救急北九州市立夜間・休日急患センター
対象
内科・小児科・外科・整形外科・眼科・耳鼻咽喉科・歯科/北九州市が北九州市医師会等に運営委託する夜間・休日初期救急診療所(応急処置中心)
時間
平日 19:30〜23:30(受付23:00まで)/土曜 19:30〜23:30(受付23:00まで)/日祝・年末年始 9:00〜23:30(受付23:00まで)/歯科は日祝 9:00〜17:00(受付16:30まで)
場所
北九州市小倉北区馬借1-7-1(区外/小倉北区・北九州市立医療センター隣)
アクセス
北九州モノレール「旦過」駅から徒歩約3分/JR「小倉」駅からバス約10分(戸畑区中心部から車で約15〜20分)

北九州市が北九州市医師会・北九州市小倉医師会等の協力で運営する夜間・休日の初期救急診療所で、戸畑区を含む市内全域のこどもの発熱・咳・嘔吐・軽症外傷などの一次救急を担う。診療は応急処置と原則1日分の処方が中心で、翌日以降はかかりつけ医の受診を推奨。健康保険証・こども医療費受給者証・お薬手帳・母子健康手帳を持参。テレフォンセンター(093-522-9999)は24時間365日対応で、休日夜間の受診先案内も行う。令和6年4月から、小学生以上の外傷(けが・やけど)の一部時間帯は「第2夜間・休日急患センター(八幡西区黒崎コムシティ)」に振り分けられている。掲載は目安であり、受付時間・診療体制は変わりうるため、受診前に必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。

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平日準夜間 初期救急北九州市立第2夜間・休日急患センター
対象
内科・外科・整形外科/北九州市が北九州市医師会等に運営委託する夜間・休日初期救急診療所(応急処置中心/令和6年4月からは小児外傷の一部トリアージも担当)
時間
平日 19:30〜23:30(受付23:00まで)/土曜 19:30〜23:30(受付23:00まで)/日祝・年末年始 9:00〜23:00(受付23:00まで)
場所
北九州市八幡西区黒崎3-15-3 コムシティ地下1階(区外/八幡西区・黒崎)
アクセス
JR鹿児島本線「黒崎」駅から徒歩約3分/筑豊電気鉄道「黒崎駅前」駅から徒歩約3分(戸畑区中心部から車で約20〜25分)

北九州市が北九州市八幡医師会等の協力で運営する市西部の夜間・休日初期救急診療所で、標榜は内科・外科・整形外科。令和6年4月から、市立八幡病院の小児救急センターが担っていた「小学生以上の外傷系(けが・やけど)」の初療の一部時間帯をこちらでトリアージする運用に変更(乳幼児・内科系救急は引き続き市立八幡病院や北九州市立夜間・休日急患センターが受入)。代表 093-641-3119。掲載は目安で、受診前は必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。

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二次救急・救命救急地方独立行政法人北九州市立病院機構 北九州市立八幡病院(小児救急センター/小児総合医療センター)
対象
小児科・小児外科・救急科・PICU/北九州市立小児救急・小児総合医療センター・救命救急センター(三次救急・24時間365日)
時間
小児救急24時間365日(トリアージナースが対応、緊急度・重症度により診療順を判断)
場所
北九州市八幡東区尾倉2-6-2(区外/八幡東区・尾倉)
アクセス
JR鹿児島本線「八幡」駅から徒歩約9分/西鉄バス「市立八幡病院」下車・敷地内/北九州都市高速「大谷ランプ」から車で約5分(戸畑区中心部から車で約15〜20分)

地方独立行政法人北九州市立病院機構が運営する北九州市の小児救急・小児総合医療の基幹病院で、平成30年に旧西本町から現在の尾倉に新築移転。院内に「北九州市立小児救急・小児総合医療センター」と「救命救急センター」を併設し、小児救急は24時間365日体制で戸畑区を含む北九州市全域から重症小児患者を受け入れる。トリアージナースが看護師の観察をもとに緊急度・重症度に応じて診療順を判断(受付順ではない)。令和6年4月から、小学生以上の外傷(けが・やけど)の一部時間帯は「第2夜間・休日急患センター(八幡西区黒崎)」に振り分けられ、当院は乳幼児救急と重症小児救急に集中する運用に変更。代表 093-662-6565。掲載は目安であり、受入体制は日により異なるため、受診前は必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。

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二次救急・救命救急地方独立行政法人北九州市立病院機構 北九州市立医療センター
対象
小児科・救急科・内科・外科ほか多数/総合病院・救急告示・地域医療支援病院・地域がん診療連携拠点病院(二次救急)
時間
救急対応時間帯/時間内は紹介状推奨、夜間・休日は救急搬送または事前電話(一般外来 平日8:30〜11:00受付・科により異なる)
場所
北九州市小倉北区馬借2-1-1(区外/小倉北区・馬借)
アクセス
北九州モノレール「旦過」駅から徒歩約2分/JR「小倉」駅からバス約10分(戸畑区中心部から車で約15〜20分)

地方独立行政法人北九州市立病院機構が運営する小倉都心の総合病院で、救急告示・地域医療支援病院・地域がん診療連携拠点病院・災害拠点病院に指定。標榜診療科は小児科・救急科・内科・外科・産婦人科など多数で、二次救急を担う。夜間・休日の救急は救急搬送または事前電話が原則。代表 093-541-1831。北隣に「北九州市立夜間・休日急患センター」があり、初期救急からのバックアップ体制が組まれている。掲載は目安であり、小児救急の受入体制は日により異なるため、受診前は必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。

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二次救急・救命救急公益財団法人健和会 小倉記念病院
対象
救急科・循環器内科・心臓血管外科・内科ほか多数/地域医療支援病院・救急告示・災害拠点病院(三次救急/循環器・心臓血管疾患に強み)
時間
救急24時間365日(原則、医療機関からの紹介・救急搬送・事前電話が中心)
場所
北九州市小倉北区浅野3-2-1(区外/小倉北区・浅野)
アクセス
JR「小倉」駅新幹線口から徒歩約5分/北九州モノレール「平和通」駅から徒歩約7分(戸畑区中心部から車で約20分)

公益財団法人健和会が運営する小倉駅近くの総合病院で、心臓血管センター・脳神経センターを中核に循環器・心臓血管疾患の症例数は全国トップクラス。救急告示・地域医療支援病院・災害拠点病院に指定され、救急外来は24時間365日受け入れる。小児科は標榜しているが小児救急のメインは市立八幡病院が担うため、こどもの一次救急は北九州市立夜間・休日急患センターや市立八幡病院を優先。夜間・休日の救急は救急搬送または事前電話が原則。代表 093-511-2000。掲載は目安であり、受入体制は日により異なるため、受診前は必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。

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二次救急・救命救急独立行政法人労働者健康安全機構 九州労災病院
対象
小児科・救急科・内科・外科ほか多数/総合病院・救急告示・災害拠点病院(二次救急)
時間
救急24時間365日(平日日中は救急担当医師、夜間・休日は内科系・外科系・研修医の複数体制/事前電話推奨)
場所
北九州市小倉南区曽根北町1-1(区外/小倉南区・曽根)
アクセス
JR日豊本線「下曽根」駅から徒歩約15分・タクシー約5分/西鉄バス「九州労災病院前」下車すぐ(戸畑区中心部から車で約30〜40分)

独立行政法人労働者健康安全機構が運営する小倉南部の総合病院(450床)で、救急告示・災害拠点病院に指定。標榜診療科は小児科・救急科を含む多数で、小倉南区・行橋京都地域の二次救急を担う。救急外来は365日24時間対応するが、原則として紹介状持参・事前電話が推奨される。代表 093-471-1121。掲載は目安であり、小児救急の受入体制は日により異なるため、受診前は必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。

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二次救急・救命救急学校法人産業医科大学 産業医科大学病院
対象
小児科・救急科・内科・外科ほか多数/特定機能病院・救命救急センター・地域がん診療連携拠点病院(三次救急・24時間365日)
時間
救急24時間365日(原則、医療機関からの紹介・救急搬送が中心)
場所
北九州市八幡西区医生ヶ丘1-1(区外/八幡西区・医生ヶ丘)
アクセス
JR鹿児島本線「折尾」駅からバス約10分・タクシー約7分/西鉄バス「産業医大病院」下車すぐ(戸畑区中心部から車で約30〜40分)

学校法人産業医科大学が運営する特定機能病院で、救命救急センターを備え、北九州西部の三次救急の後方拠点として機能。標榜診療科は小児科・救急科を含む30以上で、産業医学に基づく職業性疾患診療にも強み。原則として医療機関等からの紹介・救急搬送が中心で、直接受診には事前連絡が必要。代表 093-603-1611。掲載は目安であり、受診前は必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。

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二次救急・救命救急社会医療法人共愛会 戸畑共立病院
対象
内科・循環器内科・消化器内科・救急総合診療部・外科ほか/総合病院・救急告示・地域医療支援病院・地域がん診療連携拠点病院(二次救急)
時間
救急対応時間帯(救急告示・24時間受入体制/時間内は紹介状推奨、夜間・休日は救急搬送または事前電話)
場所
北九州市戸畑区沢見2-5-1(区内・沢見)
アクセス
JR鹿児島本線「戸畑」駅から車で約7分・徒歩約20分/JR「九州工大前」駅から徒歩約12分/北九州都市高速「大谷ランプ」から車で約7分

社会医療法人共愛会が運営する戸畑区唯一の救急告示・地域医療支援病院・地域がん診療連携拠点病院で、明治45年(1912年)開院の地域基幹病院。標榜診療科は内科系・外科系を中心に多数で、救急総合診療部を有し戸畑区の成人二次救急を担う。小児科・小児外科は標榜しているが、こどもの初期救急は北九州市立夜間・休日急患センター、小児二次救急は市立八幡病院 小児救急センターへ集約されているため、当院は原則として紹介・予約制で対応。代表 093-871-5421。掲載は目安であり、受入体制は日により異なるため、受診前は必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。

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子どもの医療費助成

北九州市 子ども医療費支給制度(0歳〜18歳年度末)

対象年齢
0歳から18歳到達後最初の3月31日まで(通院・入院・調剤)。北九州市内に住所を有し公的医療保険に加入するこどもが対象。
所得制限
所得制限なし(対象年齢のこどもすべてに適用)。
自己負担
0歳〜2歳(3歳未満)は通院・入院とも自己負担なし。3歳〜小学校就学前は通院1医療機関あたり月600円まで・入院自己負担なし。小学生は通院1医療機関あたり月1,200円まで・入院自己負担なし。中学生〜18歳年度末は通院1医療機関あたり月1,600円まで・入院自己負担なし。薬局での調剤(院外処方)は全年齢自己負担なし。保険適用外・入院時食事療養費・容器代・健康診断・予防接種・生活保護受給者等は対象外。県外の医療機関で受診したとき等は、後日申請により払い戻し(償還払い)。

対象は北九州市内に住所があり公的医療保険に加入するこども。健康保険証と「子ども医療証」を医療機関の窓口で提示すると助成が受けられる。申請・変更はお住まいの区役所保健福祉課(戸畑区在住は戸畑区役所保健福祉課)で受付。所得制限はなく、通院自己負担額の上限は年齢層で3段階(就学前600円/小学生1,200円/中学生以上1,600円、各1医療機関あたり月額)に分かれる。掲載は目安であり、申請要件・自己負担・所得制限の詳細は変わりうるため、リンク先の公式ページ・区役所窓口でご自身で直接ご確認ください。

公式ページで手続き・最新を確認 →

小児科クリニック(かかりつけ候補)

ここに載せているのは、公式サイトで診療科・診療時間・予約方法を確認できる主なかかりつけ候補の例で、網羅的な一覧ではありません。 評価点・口コミスコアや順位は載せていません。地域の小児科の全体像は、厚生労働省 「医療情報ネット(ナビイ)」の公式の医療機関検索でご確認いただけます。最新の診療時間や予約方法は各クリニックの公式サイトで確認してください。

  • 大原小児科医院

    小児科・アレルギー科 / JR鹿児島本線「戸畑」駅/西鉄バス「戸畑区役所」停留所駅

    戸畑区役所エリア千防小児科専門予防接種・乳幼児健診駐車場20台
    公式サイト →
  • 耳鼻咽喉科・小児科 一枝クリニック

    耳鼻咽喉科・小児科・アレルギー科 / 西鉄バス「一枝入口」停留所/JR鹿児島本線「戸畑」駅駅

    一枝エリア耳鼻咽喉科・小児科同時受診キッズスペース駐車場完備WEB予約対応
    公式サイト →
  • 医療法人医和基会 戸畑総合病院 小児科

    小児科・内科・外科・皮膚科 / JR鹿児島本線「戸畑」駅駅

    戸畑駅圏福柳木エリア総合病院18診療科予防接種・乳幼児健診
    公式サイト →
  • 耳鼻咽喉科たかじょうクリニック

    耳鼻咽喉科・小児耳鼻科・アレルギー科 / JR鹿児島本線「戸畑」駅駅

    天神エリア戸畑駅圏こども対応中耳炎・副鼻腔炎地域密着
    公式サイト →
  • 天籟寺かな皮ふ科クリニック

    皮膚科・アレルギー科・小児皮膚科・美容皮膚科 / JR鹿児島本線「戸畑」駅/西鉄バス「天籟寺」停留所駅

    天籟寺エリアこどものアトピー・湿疹対応アレルギー皮膚科専門家族で通える
    公式サイト →
  • 幸町外科医院

    外科・皮膚科・アレルギー科・美容皮膚科 / JR鹿児島本線「戸畑」駅/西鉄バス「戸畑区役所」停留所駅

    千防エリア戸畑駅圏こどもの皮膚科アトピー・湿疹地域密着
    公式サイト →
  • 北九州市戸畑区医師会 区内医療機関案内

    医師会案内 / JR鹿児島本線「戸畑」駅(医師会館:正津町2-10)駅

    戸畑区48診療所・5病院診療科別検索夜間・休日案内公式案内
    公式サイト →

掲載クリニックの情報に誤り・修正・削除のご希望がある場合は、お問い合わせからご連絡ください。

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