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川崎市高津区の小児科・子どもの救急ガイド

川崎市高津区で夜間・休日にこどもの体調が急変したときの受診先と、平時の医療費助成の窓口を整理したナビ。高津区は東急田園都市線「二子新地」駅・「高津」駅・「溝の口」駅・「梶が谷」駅、JR南武線「武蔵溝ノ口」駅・「武蔵新城」駅・「久地」駅などが通う川崎市中部の行政区で、人口約24万人。JR南武線と東急田園都市線の結節点である溝の口・武蔵溝ノ口駅は川崎市中部の中心商業地。区内の日祝・年末年始の初期救急は「川崎市高津休日急患診療所(溝口5-15-5)」が担い、平日夜間の小児初期救急は隣接する中原区の「中部小児急病センター(日本医科大学武蔵小杉病院内・中原区小杉町1-383)」、二次救急・入院は区内の「総合高津中央病院(高津区溝口1-16-7)」や隣接区の「日本医科大学武蔵小杉病院」「川崎市立井田病院(中原区井田2-27-1)」、川崎北部医療圏唯一の三次救急・救命救急センターである「聖マリアンナ医科大学病院(宮前区菅生2-16-1)」、川崎南部の「川崎市立川崎病院(川崎区新川通12-1・救命救急センター)」が担う。小児の高度専門医療の最終後方支援は「神奈川県立こども医療センター(横浜市南区六ツ川2-138-4)」。掲載は目安であり、診療時間・当番医・助成の詳細は必ず公式ページや医療機関で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。

迷ったら、まず電話相談

#8000かながわ小児救急ダイヤル(#8000)

ダイヤル回線・IP電話: 045-722-8000

  • 毎日 18:00〜翌8:00(24時間対応の日は土日祝・年末年始)
  • 土曜・日曜・祝日・年末年始 8:00〜翌8:00(24時間)

神奈川県が実施する小児救急電話相談。休日・夜間に子どもの症状で受診を迷うときに、専任の相談員(看護師等)が家庭での対処や受診の目安を助言する。相談料は無料(通話料は自己負担)。ダイヤル回線・IP電話・県外からは #8000 につながらないため 045-722-8000 を利用する。川崎市在住の方は市の救急医療情報センター(044-711-1665・24時間、医療機関案内)も併用可。診察・処方などの医療行為は行えません。明らかに緊急を要する場合は迷わず119へ。掲載は目安であり、最新の受付時間はご自身で公式ページからご確認ください。

公式の案内ページを見る →

こんなとき、どうする?(受診の目安)

  • 判断に迷う・受診すべきか相談したい(夜間/休日)

    まず #8000 へ電話。看護師に症状を伝え、受診の要否やかかり方の助言をもらう。

  • 夜中の発熱、救急に行くか様子を見るか

    ぐったり/水分が摂れない/呼吸が苦しいなどは受診を急ぐ。判断に迷えば #8000。

    詳しい対処を読む →
  • 熱性けいれんを起こした

    初めて・5分以上続く・繰り返す場合は救急要請を検討。対応手順を事前に把握しておく。

    詳しい対処を読む →
  • 誤飲したかもしれない

    何をどれだけ飲んだかを確認。中毒110番や #8000、状況により救急へ。

    詳しい対処を読む →

※ これは一般的な目安です。実際の判断は #8000 や医療機関の指示を優先してください。

夜間・休日に診てもらえる場所

当番医など流動的な情報は載せず、各窓口の公式ページで最新を確認できるようにしています。

休日 応急診療川崎市高津休日急患診療所
対象
内科・小児科(日曜・祝日・年末年始の初期救急)
時間
日曜・祝日・年末年始(12/30〜1/3) 9:00〜11:30・13:00〜16:00(受付は診察開始前)
場所
川崎市高津区溝口5-15-5(区内・溝の口)
アクセス
JR南武線「武蔵溝ノ口」駅・東急田園都市線「溝の口」駅から徒歩約10分

川崎市医師会が運営する高津区の休日初期救急診療所で、日曜・祝日・年末年始の日中に内科・小児科の応急診療を行う。健康保険証・小児医療証・お薬手帳を持参。応急処置後は、翌日以降のかかりつけ医受診が案内される。平日夜間・休日の小児初期救急は隣接する中原区の「中部小児急病センター(日本医科大学武蔵小杉病院内)」の毎夜間365日診療(18:30〜23:00)が併用先。代表 044-811-9300。掲載は目安であり、受付時間・診療体制は変わりうるため、受診前に必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。

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平日準夜間 初期救急川崎市中部小児急病センター(日本医科大学武蔵小杉病院内)
対象
小児科(平日夜間・休日夜間の小児初期救急)
時間
毎夜間365日 18:30〜23:00
場所
川崎市中原区小杉町1-383(区外/中原区・武蔵小杉)
アクセス
JR南武線・東急東横線・目黒線「武蔵小杉」駅北口から徒歩約4分/東急東横線・目黒線「新丸子」駅西口から徒歩約4分(高津区中心部から車で約10〜15分・南武線で1〜3駅)

川崎市が日本医科大学武蔵小杉病院と協力して運営する川崎市中部エリア(高津区・中原区・宮前区の一部)の小児初期救急の中核。毎夜間365日、18:30〜23:00に小児科医が初期診療にあたる。受診の際は事前電話連絡は不要だが、健康保険証・小児医療証・お薬手帳・服用中の薬を持参。応急対応が中心のため、翌日以降はかかりつけ医の受診を推奨。代表 044-733-5181(病院代表)。掲載は目安であり、受付時間・診療体制は変わりうるため、受診前に必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。

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二次救急・救命救急総合高津中央病院
対象
内科・外科・小児科(標榜)/川崎市救急告示医療機関(二次救急・24時間365日)
時間
救急24時間365日(内科系または整形外科・外科系のいずれかで受入)
場所
川崎市高津区溝口1-16-7(区内・溝の口)
アクセス
東急田園都市線「溝の口」駅から徒歩約5分/JR南武線「武蔵溝ノ口」駅から徒歩約6分

医療法人社団三成会が運営する高津区溝の口の二次救急・救急告示医療機関で、24時間体制で内科系または整形外科・外科系の救急を受け入れる地域中核病院。標榜診療科には小児科・小児外科を含み、地域のかかりつけ紹介や救急搬送の受け皿となる。夜間・休日の小児救急の初期対応は中部小児急病センター(武蔵小杉)が中核となるため、入院加療が必要な場合は救急搬送または医療機関からの紹介での受診が中心。代表 044-822-6121。掲載は目安であり、小児救急の受入体制は日により異なるため、受診前に必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。

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二次救急・救命救急日本医科大学武蔵小杉病院
対象
小児科/救急告示病院・特定機能病院に準ずる大学病院・地域周産期母子医療センター・PICU/NICU(二次〜三次救急・24時間365日)
時間
救急24時間365日(時間内は紹介状推奨、夜間・休日は救急搬送または事前電話)
場所
川崎市中原区小杉町1-383(区外/中原区・武蔵小杉)
アクセス
JR南武線・東急東横線・目黒線「武蔵小杉」駅北口から徒歩約4分/東急東横線・目黒線「新丸子」駅西口から徒歩約4分(高津区中心部から車で約10〜15分)

学校法人日本医科大学が運営する川崎市中部の基幹大学病院で、地域周産期母子医療センターとしてNICU・GCUを備え、川崎市中部小児急病センターを併設。小児科は一般外来から入院・専門診療・小児救急までを担い、川崎市中部エリアの小児二次救急の中核。夜間・休日の小児救急の初期対応は中部小児急病センターが担い、入院・重症対応は病院本体が引き継ぐ。代表 044-733-5181。掲載は目安であり、受診前は必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。

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二次救急・救命救急川崎市立井田病院
対象
小児科・救急科/川崎市立病院・救急告示・地域がん診療連携拠点病院(二次救急・24時間365日)
時間
救急24時間365日(時間内は紹介状推奨、夜間・休日は救急搬送または事前電話)
場所
川崎市中原区井田2-27-1(区外/中原区・井田)
アクセス
東急東横線「元住吉」駅・「日吉」駅からバスで約10分/東急東横線「武蔵小杉」駅からバスで約15分(高津区中心部から車で約15〜20分)

川崎市が運営する川崎市中部の市立総合病院で、救急科は24時間体制で急患患者を受け入れる救急告示医療機関。標榜診療科に小児科を含み、地域のかかりつけ紹介や救急搬送の受け皿として川崎市中部エリアの二次救急を担う。地域がん診療連携拠点病院・臨床研修指定病院。代表 044-766-2188。夜間・休日の小児救急の初期対応は中部小児急病センター(武蔵小杉)が中核となるため、入院加療が必要な場合は救急搬送または医療機関からの紹介での受診が中心。掲載は目安であり、受診前は必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。

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二次救急・救命救急聖マリアンナ医科大学病院
対象
小児科・小児外科・救命救急センター/特定機能病院・神奈川県災害医療拠点病院・総合周産期母子医療センター・PICU/NICU(三次救急・24時間365日)
時間
救急24時間365日(時間内は紹介状推奨、夜間・休日は救急搬送または事前電話)
場所
川崎市宮前区菅生2-16-1(区外/宮前区・菅生)
アクセス
小田急線「向ヶ丘遊園」駅からバスで約20分/東急田園都市線「溝の口」駅からバスで約30分(高津区中心部から車で約20〜30分)

学校法人聖マリアンナ医科大学が運営する川崎北部医療圏唯一の三次救急・救命救急センターで、特定機能病院・神奈川県災害医療拠点病院・総合周産期母子医療センターに指定。救命救急センターは24時間365日体制で三次救急を担い、川崎市南部・都内・横浜市からの救急も受け入れる。小児科は救命救急センターと連携して小児三次救急に対応し、PICU・NICUを備える。川崎市高津区・中原区・宮前区・多摩区・麻生区の小児重症救急・最終後方拠点。代表 044-977-8111。掲載は目安であり、受診前は必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。

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二次救急・救命救急川崎市立川崎病院
対象
小児科・救命救急センター/川崎市立病院・救急告示・地域周産期母子医療センター・南部小児急病センター併設(三次救急・24時間365日)
時間
救急24時間365日(南部小児急病センターは土日祝・年末年始24時間、平日17:00〜翌8:30)
場所
川崎市川崎区新川通12-1(区外/川崎区・川崎駅)
アクセス
JR「川崎」駅からバスで約10分/京急「京急川崎」駅からバスで約10分(高津区中心部から車で約30分・電車+バスで約40分)

川崎市が運営する川崎市南部の基幹市立病院で、救命救急センター・地域周産期母子医療センターに指定。南部小児急病センターを併設し、土日祝・年末年始の24時間と平日夜間(17:00〜翌8:30)に小児科医が初期救急に対応。小児科は入院・重症対応にも対応し、川崎市南部エリアの小児二次〜三次救急の中核。高津区からは距離があるため通常は中部小児急病センター(武蔵小杉)や聖マリアンナ医科大学病院が第一選択だが、南部方面での急変時の後方拠点。代表 044-233-5521。掲載は目安であり、受診前は必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。

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二次救急・救命救急神奈川県立こども医療センター
対象
小児科・小児外科・新生児科・救急科/地方独立行政法人 神奈川県立病院機構・小児高度専門医療(三次救急・24時間365日)
時間
救急24時間365日(原則、医療機関等からの紹介予約制)
場所
横浜市南区六ツ川2-138-4(区外/横浜市南区)
アクセス
京急本線「弘明寺」駅からバスで約10分・「こども医療センター」バス停下車すぐ/横浜市営地下鉄「弘明寺」駅からバスで約10分(高津区中心部から車で約50分・電車+バスで約1時間10分)

地方独立行政法人 神奈川県立病院機構が運営する神奈川県の小児高度専門医療の中核施設。小児科・小児外科・新生児科・小児救急など多数の専門診療科を有し、県内の重症小児疾患の三次救急最終拠点として機能する。原則として医療機関等からの紹介予約制で、直接受診には事前連絡が必要。川崎市からは距離があるため通常は聖マリアンナ医科大学病院・日本医科大学武蔵小杉病院・川崎市立川崎病院で対応し、より高度な小児専門医療が必要な場合の後方支援先。代表 045-711-2351。掲載は目安であり、受診前は必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。

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子どもの医療費助成

川崎市 小児医療費助成事業(0歳から中学生・令和8年9月から高校生年代まで拡大)

対象年齢
0歳〜中学校3年生まで(通院・入院・調剤)。令和8年9月から高校生年代(18歳到達後最初の3月31日)まで拡大予定。
所得制限
令和5年9月から所得制限を撤廃(中学校3年生までの通院・入院とも所得制限なし)。ただし神奈川県からの補助金申請の関係で、引き続き保護者(父母のうち所得の高い方)の所得確認を行う。
自己負担
健康保険適用の医療費(通院・入院・調剤)について、窓口自己負担分(原則2〜3割)を助成する。小学校4年生〜中学校3年生の通院は現行1回500円の一部負担金あり(所得審査結果による)。令和8年9月からは一部負担金を廃止し、全年代で自己負担なしに拡大予定。保険適用外・入院時食事療養費・容器代・健康診断・予防接種等は対象外。

対象は川崎市内在住で公的医療保険に加入するこども(生活保護受給者・他の福祉医療費助成受給者を除く)。健康保険証と「小児医療証」を医療機関の窓口で提示すると自己負担分の助成が受けられる。神奈川県外の医療機関で受診したときや医療証を提示できなかったときは、後日申請により払い戻しを受けられる。申請・変更はお住まいの区役所保険年金課で受付。高津区在住の方は「高津区役所保険年金課(高津区下作延2-8-1・代表 044-861-3175)」の窓口を利用。掲載は目安であり、申請要件・自己負担の詳細は変わりうるため、リンク先の公式ページ・区役所窓口でご自身で直接ご確認ください。

公式ページで手続き・最新を確認 →

小児科クリニック(かかりつけ候補)

ここに載せているのは、公式サイトで診療科・診療時間・予約方法を確認できる主なかかりつけ候補の例で、網羅的な一覧ではありません。 評価点・口コミスコアや順位は載せていません。地域の小児科の全体像は、厚生労働省 「医療情報ネット(ナビイ)」の公式の医療機関検索でご確認いただけます。最新の診療時間や予約方法は各クリニックの公式サイトで確認してください。

  • Sunnyこどもクリニック

    小児科・アレルギー科 / 東急田園都市線「梶が谷」駅駅

    医療法人社団梶が谷駅徒歩1分小児アレルギー診療WEB予約制感染症対応入口分離
    公式サイト →
  • 北浜こどもクリニック

    小児科・アレルギー科・小児皮膚科 / 東急田園都市線「梶が谷」駅/東急田園都市線「溝の口」駅駅

    下作延エリア溝の口・梶が谷から徒歩圏小児アレルギー予防接種・健診WEB予約
    公式サイト →
  • 二子新地ひかりこどもクリニック

    小児科・アレルギー科・小児皮膚科 / 東急田園都市線「二子新地」駅駅

    二子新地駅徒歩1分日曜診療食物アレルギー相談夜尿症治療内分泌(低身長)
    公式サイト →
  • アクアこどもクリニック

    小児科・アレルギー科 / 東急田園都市線「溝の口」駅/JR南武線「武蔵溝ノ口」駅駅

    末長エリア溝の口駅バス圏土曜夕方まで診療小児アレルギー提携駐車場1時間無料
    公式サイト →
  • 新城・新作こどもクリニック

    小児科・アレルギー科 / JR南武線「武蔵新城」駅/東急田園都市線「溝の口」駅駅

    溝の口〜武蔵新城中間日曜午前診療水木も診療隔離室完備予防接種・健診
    公式サイト →
  • 千年ファミリークリニック

    内科・小児科・皮膚科 / JR南武線「武蔵新城」駅駅

    医療法人社団千年エリア家庭医武蔵新城駅南口徒歩13分予防接種・健診家族で通える体制
    公式サイト →
  • かわかみ小児科クリニック

    小児科・アレルギー科 / JR南武線「武蔵新城」駅(バス)/東急田園都市線「梶が谷」駅(バス)駅

    子母口エリア日曜診療ありクリニックモール2F小児アレルギー予防接種・健診
    公式サイト →
  • おかの小児科・アレルギー科

    小児科・アレルギー科 / JR南武線「武蔵溝ノ口」駅/東急田園都市線「溝の口」駅駅

    武蔵溝ノ口駅徒歩3分小児科・アレルギー専門医隔離待合室予防接種・健診WEB予約
    公式サイト →
  • みぞのくちファミリークリニック

    内科・小児科・皮膚科 / JR南武線「武蔵溝ノ口」駅(バス)/東急田園都市線「溝の口」駅(バス)駅

    久本エリア家庭医療専門医総合内科専門医溝の口駅バス圏家族で通える
    公式サイト →
  • ひっぽこどもアレルギークリニック

    小児科・アレルギー科 / 東急田園都市線「高津」駅/東急田園都市線「溝の口」駅/JR南武線「武蔵溝ノ口」駅駅

    小児科専門医アレルギー専門診療日曜診療診療・予防接種エリア分離食物アレルギー
    公式サイト →
  • えがおの森こどもアレルギークリニック

    小児科・アレルギー科 / JR南武線「武蔵溝ノ口」駅/東急田園都市線「溝の口」駅駅

    溝口エリア小児アレルギー専門食物アレルギー相談予防接種・健診感染症対応
    公式サイト →

掲載クリニックの情報に誤り・修正・削除のご希望がある場合は、お問い合わせからご連絡ください。

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