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福岡市南区の小児科・子どもの救急ガイド

福岡市南区で夜間・休日にこどもの体調が急変したときの受診先と、平時の医療費助成の窓口を整理したナビ。南区は福岡市内でも有数の人口を抱える住宅・商業エリアで、西鉄天神大牟田線の大橋・高宮・井尻駅を軸に長住・野間・大池・清水・老司・花畑・長丘・塩原・向野・大楠・那の川などが南北に細長く広がる。区内には日曜・祝日昼間の初期救急を担う「福岡市立南急患診療所(南区塩原3-25-3・南区保健福祉センター内)」が置かれているが、こちらは内科のみで、小児科の休日昼間・平日夜間の初期救急はすべて市医師会が運営する「福岡市立急患診療センター(早良区百道浜1-6-9)」に集約されている。三次救急・小児入院の主要拠点として、区内の「福岡赤十字病院(南区大楠3-1-1・救命救急センター・小児科)」が筆頭に位置し、周辺区の「福岡市立こども病院(東区香椎照葉5-1-1・PICU/NICU)」「九州大学病院(東区馬出3-1-1・小児救命救急センター)」「国立病院機構 九州医療センター(中央区地行浜1-8-1・救命救急センター)」「福岡大学病院(城南区七隈7-45-1・救命救急センター)」が後方支援を担う。福岡県の小児救急電話相談は #8000/092-731-4119(平日19:00〜翌7:00、土曜12:00〜翌7:00、日祝24時間)。福岡市のこども医療費助成は所得制限なしで、0〜2歳(3歳未満)は通院・入院とも自己負担無料、3歳から18歳到達後最初の3月31日までは通院1医療機関あたり月500円が自己負担上限、入院は無料。掲載は目安であり、診療時間・当番医・助成の詳細は必ず公式ページや医療機関で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。

迷ったら、まず電話相談

#8000福岡県小児救急医療電話相談(#8000)

ダイヤル回線・IP電話: 092-731-4119

  • 平日(月〜金)19:00〜翌7:00
  • 土曜 12:00〜翌7:00
  • 日曜・祝日・年末年始 7:00〜翌7:00(24時間)

福岡県が実施する小児救急電話相談で、夜間・休日にこどもの急な発熱・嘔吐下痢・けいれん・けが等で受診を迷うときに、看護師または小児科医が家庭での応急方法や受診の目安、近隣の夜間診療医療機関を助言する。相談は無料(通話料は自己負担)。プッシュ回線の固定電話・携帯電話からは局番なしの #8000、ダイヤル回線・PHS・IP電話・光電話等からは 092-731-4119 を利用する。対象は概ね15歳までのこどもの保護者等。診療・処方などの医療行為は行えないため、明らかに緊急を要する場合は迷わず119番へ。掲載は目安であり、最新の受付時間はご自身で公式ページからご確認ください。

公式の案内ページを見る →

こんなとき、どうする?(受診の目安)

  • 判断に迷う・受診すべきか相談したい(夜間/休日)

    まず #8000 へ電話。看護師に症状を伝え、受診の要否やかかり方の助言をもらう。

  • 夜中の発熱、救急に行くか様子を見るか

    ぐったり/水分が摂れない/呼吸が苦しいなどは受診を急ぐ。判断に迷えば #8000。

    詳しい対処を読む →
  • 熱性けいれんを起こした

    初めて・5分以上続く・繰り返す場合は救急要請を検討。対応手順を事前に把握しておく。

    詳しい対処を読む →
  • 誤飲したかもしれない

    何をどれだけ飲んだかを確認。中毒110番や #8000、状況により救急へ。

    詳しい対処を読む →

※ これは一般的な目安です。実際の判断は #8000 や医療機関の指示を優先してください。

夜間・休日に診てもらえる場所

当番医など流動的な情報は載せず、各窓口の公式ページで最新を確認できるようにしています。

休日 応急診療福岡市立南急患診療所
対象
内科のみ/福岡市医師会が運営する日曜・祝日昼間の初期救急診療所(小児科は取扱いなし・小児は早良区百道浜の福岡市立急患診療センターへ集約)
時間
日曜・祝日・年末年始 9:00〜16:30/月〜土曜 休診
場所
福岡市南区塩原3-25-3 南区保健福祉センター(南保健所)内(区内・塩原)
アクセス
西鉄天神大牟田線「大橋」駅から徒歩約5分/西鉄バス「南区役所前」バス停すぐ

福岡市医師会が運営する南区唯一の休日昼間急患診療所で、南区保健福祉センター(南保健所)内に併設。標榜は内科のみで、日曜・祝日・年末年始の日中に大人の急な発熱・嘔吐下痢等の一次救急を受け入れる。応急処置と当日〜1日分の処方が中心で、翌診療日にかかりつけ医への受診を推奨。小児科は当所では扱わず、休日昼間・平日夜間の小児初期救急は早良区百道浜の「福岡市立急患診療センター」に集約されているため、こどもの発熱・嘔吐・けいれん等はそちらを利用する。健康保険証・こども医療費受給者証・お薬手帳・母子健康手帳を持参。代表 092-541-3299。掲載は目安であり、受付時間・診療体制は変わりうるため、受診前に必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。

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平日準夜間 初期救急福岡市立急患診療センター
対象
内科・小児科・眼科・耳鼻咽喉科/福岡市医師会運営の平日夜間・土日祝の初期救急センター(市内全域の小児初期救急を集約)
時間
小児科:平日 19:30〜翌6:30/土曜 17:00〜翌7:30/日曜・祝日・年末年始 9:00〜翌7:30
場所
福岡市早良区百道浜1-6-9(区外/早良区)
アクセス
福岡市地下鉄空港線「西新」駅から徒歩約12分/西鉄バス「サザエさん通り」「福岡タワー南口」下車すぐ(南区大橋から車で約25〜30分)

福岡市医師会が運営する市内全域の初期救急センターで、平成27年に旧博多区東比恵から早良区百道浜(福岡市医師会館内)に移転。小児科は平日夜間・土日祝日を通じて夜間・準夜の小児初期救急を24時間近い体制で受け入れ、南区の休日昼間・平日夜間の小児科もここに集約されるため、乳幼児は検査機器等が充実した本センターでの受診が推奨される。標榜は内科・小児科・眼科・耳鼻咽喉科で、応急処置と1日分の処方が中心。翌日以降にかかりつけ医の受診を推奨。健康保険証・こども医療費受給者証・お薬手帳を持参。代表 092-847-1099。掲載は目安であり、受付時間・診療体制は変わりうるため、受診前に必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。

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二次救急・救命救急福岡赤十字病院(救命救急センター)
対象
小児科・救急科・産婦人科ほか/日本赤十字社の総合病院・救命救急センター・地域医療支援病院・災害拠点病院(三次救急・24時間365日/南区内の三次救急筆頭)
時間
救急24時間365日(時間内は紹介状推奨、夜間・休日は救急搬送または事前電話)
場所
福岡市南区大楠3-1-1(区内・大楠)
アクセス
西鉄天神大牟田線「高宮」駅から徒歩約12分/JR「博多」駅から車で約10分/西鉄バス「日赤前」バス停すぐ

日本赤十字社が運営する福岡市南部の中核総合病院で、南区大楠に立地する区内唯一の救命救急センター(三次救急筆頭)。地域医療支援病院・災害拠点病院・地域がん診療連携拠点病院にも指定され、年齢・臓器を問わず24時間365日重症救急を受け入れる。小児科・救急科・産婦人科等の主要診療科を備え、南区・城南区・中央区南部・博多区南部の三次救急の後方拠点として機能。原則として紹介・予約制で運営し、夜間・休日の救急は救急搬送または事前電話が原則。代表 092-521-1211。掲載は目安であり、小児救急の受入体制は日により異なるため、受診前は必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。

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二次救急・救命救急福岡市立こども病院
対象
小児科・小児外科・新生児科・救急科/福岡市立病院機構の小児専門病院・PICU/NICU・地域周産期母子医療センター(三次救急・24時間365日)
時間
救急24時間365日(原則、医療機関からの紹介予約制/緊急時は電話後に受診)
場所
福岡市東区香椎照葉5-1-1(区外/東区)
アクセス
JR鹿児島本線「千早」駅から西鉄バスで約15分/JR香椎線「香椎」駅から車で約10分/西鉄バス「こども病院」下車すぐ(南区大橋から車で約30〜40分)

地方独立行政法人福岡市立病院機構が運営する福岡県内唯一の市立小児専門病院で、平成26年11月にアイランドシティ(東区香椎照葉)へ新築移転。地域周産期母子医療センターに指定され、NICU・GCU・PICUを有し、県内・九州の重症小児疾患・小児心臓血管手術・小児がん・小児外科等の最終後方拠点として機能。手術・集中治療センターのPICU/HCUは呼吸不全・ショック等の重症小児(外傷・熱傷を除く)を24時間受け入れる。多くの小児サブスペシャルティ診療科を有し、初診・再診は原則紹介予約制、緊急時は電話後に受診。代表 092-682-7000。掲載は目安であり、受診前は必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。

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二次救急・救命救急九州大学病院(救命救急センター・小児救命救急センター)
対象
小児科・小児外科・救急科/特定機能病院・救命救急センター・小児救命救急センター(PICU)・総合周産期母子医療センター・小児がん拠点病院(三次救急・24時間365日)
時間
救急24時間365日(原則、医療機関からの紹介・救急搬送が中心)
場所
福岡市東区馬出3-1-1(区外/東区)
アクセス
福岡市地下鉄箱崎線「馬出九大病院前」駅から徒歩約5分/JR鹿児島本線「吉塚」駅から徒歩約12分(南区大橋から地下鉄・バスで約30〜40分)

国立大学法人九州大学が運営する特定機能病院で、九州地方の三次救急・小児高度専門医療の最終後方拠点。救命救急センター・小児救命救急センターは、心停止・高エネルギー外傷・敗血症性ショックなどの三次救急症例をERで対応し、当科が主体となってICU管理を行う。小児救命救急センター(PICU)は福岡県内外の重症小児患者の診療拠点として、呼吸器感染症・神経疾患・心疾患・代謝性疾患などの内科系疾患と心停止・外傷などの重症患者を24時間受け入れる。小児医療センターは九州沖縄唯一の小児がん拠点病院として造血幹細胞移植を含む集学的治療を実践。原則として医療機関等からの紹介・救急搬送が中心。代表 092-641-1151。掲載は目安であり、受診前は必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。

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二次救急・救命救急国立病院機構 九州医療センター
対象
小児科・新生児科・救急科/国立病院機構の総合病院・救命救急センター・地域周産期母子医療センター・NICU 併設(三次救急・24時間365日)
時間
救急24時間365日(時間内は紹介状推奨、夜間・休日は救急搬送または事前電話)
場所
福岡市中央区地行浜1-8-1(区外/中央区)
アクセス
福岡市地下鉄空港線「唐人町」駅から徒歩約12分/西鉄バス「九州医療センター」下車すぐ(南区大橋から車で約20〜25分)

独立行政法人国立病院機構が運営する福岡市中央区の中核総合病院で、福岡県指定の救命救急センター・地域医療支援病院・地域周産期母子医療センターに指定。24時間体制で複数の診療領域にわたる救急患者を受け入れ、産婦人科医・小児科医が24時間待機する。小児科は新生児医療と二次小児医療を担い、NICUで早産児・病児の診療を行うほか、開業小児科や急患診療センターからの紹介患者・救急隊からの救急患者の診療も担う。原則として紹介・予約制で、夜間・休日の救急は救急搬送または事前電話が原則。代表 092-852-0700。掲載は目安であり、小児救急の受入体制は日により異なるため、受診前は必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。

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二次救急・救命救急福岡大学病院(救命救急センター)
対象
小児科・救急科・産科婦人科ほか/学校法人福岡大学の特定機能病院・救命救急センター・地域周産期母子医療センター(三次救急・24時間365日)
時間
救急24時間365日(時間内は紹介状推奨、夜間・休日は救急搬送または事前電話)
場所
福岡市城南区七隈7-45-1(区外/城南区)
アクセス
福岡市地下鉄七隈線「福大前」駅から徒歩約3分/西鉄バス「福大病院前」バス停すぐ(南区長住・長丘方面から車で約15〜20分)

学校法人福岡大学が運営する城南区七隈の特定機能病院で、救命救急センター・地域周産期母子医療センターに指定。24時間365日の救命救急センターは重症救急を受け入れ、小児科は乳幼児から思春期までの一般小児疾患・小児サブスペシャルティ疾患に対応。南区西部(長住・長丘・柏原・老司方面)から地下鉄七隈線・バスでアクセスしやすい後方支援病院として、小児科二次救急を分担する参考施設。原則として紹介・予約制で、夜間・休日の救急は救急搬送または事前電話が原則。代表 092-801-1011。掲載は目安であり、小児救急の受入体制は日により異なるため、受診前は必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。

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子どもの医療費助成

福岡市 子ども医療費助成制度(0歳〜高校生世代)

対象年齢
0歳から18歳到達後最初の3月31日まで(通院・入院・調剤)。令和6年1月1日から対象年齢を中学卒業(15歳年度末)から高校生世代(18歳年度末)まで拡大。
所得制限
所得制限なし(福岡市に住所があり公的医療保険に加入する0歳から18歳年度末までのこどもが対象。生活保護受給者は対象外)。
自己負担
健康保険適用の医療費(通院・入院・調剤)について、窓口自己負担分を助成する。通院は0〜2歳(3歳未満)は自己負担無料、3歳から18歳年度末までは1医療機関あたり月額500円が自己負担上限(月2回目以降は自己負担なし)。入院は0歳から18歳年度末まで自己負担無料。保険適用外・入院時食事療養費・容器代・健康診断・予防接種等は対象外。県外の医療機関で受診したとき等は、後日申請により払い戻し(償還払い)。

対象は福岡市内に住所があり公的医療保険に加入するこども。健康保険証と「子ども医療証」を医療機関の窓口で提示すると助成が受けられる。申請・変更はお住まいの区役所(南区在住は南区役所保険年金課)または出張所で受付、インターネットからのオンライン申請も可能。掲載は目安であり、申請要件・自己負担・所得制限の詳細は変わりうるため、リンク先の公式ページ・区役所窓口でご自身で直接ご確認ください。

公式ページで手続き・最新を確認 →

小児科クリニック(かかりつけ候補)

ここに載せているのは、公式サイトで診療科・診療時間・予約方法を確認できる主なかかりつけ候補の例で、網羅的な一覧ではありません。 評価点・口コミスコアや順位は載せていません。地域の小児科の全体像は、厚生労働省 「医療情報ネット(ナビイ)」の公式の医療機関検索でご確認いただけます。最新の診療時間や予約方法は各クリニックの公式サイトで確認してください。

  • くろかわみちこ小児科クリニック

    小児科 / 西鉄天神大牟田線「大橋」駅駅

    大橋駅徒歩1分南区大橋エリア小児科専門・女性医師病児保育(たんぽぽデイケアルーム)併設予防接種・乳幼児健診
    公式サイト →
  • 大山小児科医院

    小児科 / 西鉄天神大牟田線「大橋」駅駅

    大橋駅徒歩3分南区大橋4丁目小児科専門予約不要(初診)駐車場8台
    公式サイト →
  • 井上内科小児科医院

    内科・小児科・皮膚科 / 西鉄天神大牟田線「大橋」駅駅

    大橋駅徒歩5分南区塩原エリア内科・小児科・皮膚科休日・夜間対応家族で通える
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  • 諸岡小児科

    小児科 / 西鉄天神大牟田線「井尻」駅駅

    井尻駅徒歩1分南区井尻エリア小児科専門予防接種・乳幼児健診駐車場4台
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  • やない小児科クリニック

    小児科 / 西鉄バス「長住団地」「長住小学校前」駅

    長住エリア小児科専門病児デイケアルーム併設火・木の準夜間診療あり地域密着
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  • 佐藤クリニック

    小児科・内科・アレルギー科 / 西鉄バス「長住」「南警察署前」/西鉄天神大牟田線「高宮」駅(車)駅

    長住エリア小児科・内科・アレルギー小児内分泌・代謝専門予防接種・乳幼児健診の予約時間家族で通える
    公式サイト →
  • あおみ小児科医院

    小児科・アレルギー科 / 西鉄天神大牟田線「高宮」駅/「大橋」駅駅

    南区向野・野間エリア高宮駅圏小児科・アレルギー科女性スタッフ中心ネット予約対応
    公式サイト →
  • 大池おのこどもクリニック

    小児科 / 西鉄天神大牟田線「高宮」駅駅

    南区大池エリア高宮駅圏小児科専門予防接種・乳幼児健診駐車場12台
    公式サイト →
  • やまもとこどもの診療所

    小児科・アレルギー科 / 西鉄天神大牟田線「高宮」駅/「大橋」駅駅

    南区清水エリア高宮駅・大橋駅圏小児呼吸器・アレルギー専門外来食物アレルギー外来無料駐車場12台
    公式サイト →
  • しみずクリニック

    内科・小児科・皮膚科 / 西鉄天神大牟田線「大橋」駅駅

    大橋駅徒歩圏南区大橋エリア内科・小児科・皮膚科家族で通えるWEB予約対応
    公式サイト →

掲載クリニックの情報に誤り・修正・削除のご希望がある場合は、お問い合わせからご連絡ください。

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