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福岡市博多区の小児科・子どもの救急ガイド

福岡市博多区で夜間・休日にこどもの体調が急変したときの受診先と、平時の子ども医療費助成の窓口を整理したナビ。博多区は福岡市の玄関口・行政拠点として博多駅・博多川端・中洲川端・祇園・呉服町・千代・吉塚・東比恵・竹下・板付・諸岡・那珂・東月隈など東西に細長く広がり、区内人口は約24万人で福岡市7区の中でも中心的な区。区内には福岡市医師会が博多区役所内で運営する「福岡市立博多急患診療所(博多区博多駅前2-8-1 博多区役所5階/内科のみ・日祝日昼)」があるが、小児科の平日夜間・休日初期救急は市域を集約した「福岡市立急患診療センター(早良区百道浜1-6-9・区外/小児科・内科・外科・眼科・耳鼻咽喉科)」が担う。区内の二次救急・急性期病院として「千鳥橋病院(博多区千代5-18-1・救急告示・小児科あり)」、隣接する中央区に「国立病院機構 九州医療センター(中央区地行浜1-8-1・救命救急センター)」「済生会福岡総合病院(中央区天神1-3-46・救命救急センター)」、南区に「福岡赤十字病院(南区大楠3-1-1・救命救急センター・地域周産期母子医療センター)」、東区に「福岡市立こども病院(東区香椎照葉5-1-1・県内唯一の小児高度専門・PICU/NICU)」「九州大学病院(東区馬出3-1-1・小児救命救急センター・PICU)」が立地し、博多区の小児高度救急を面で支える。福岡県の小児救急医療電話相談は「#8000/092-731-4119」で、平日19:00〜翌7:00、土曜12:00〜翌7:00、日祝7:00〜翌7:00に看護師・小児科医が家庭の応急方法や受診の目安を助言。福岡市のこども医療費助成は18歳年度末まで対象で、3歳未満は自己負担なし、3歳以上18歳年度末までは通院1医療機関あたり月500円上限(薬局は自己負担なし)、入院は自己負担なし、所得制限なし。掲載は目安であり、診療時間・当番医・助成の詳細は必ず公式ページや医療機関で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。

迷ったら、まず電話相談

#8000福岡県小児救急医療電話相談(#8000)

ダイヤル回線・IP電話: 092-731-4119

  • 平日(月〜金) 19:00〜翌7:00
  • 土曜 12:00〜翌7:00
  • 日曜・祝日 7:00〜翌7:00

福岡県が実施する小児救急電話相談で、夜間・休日にこどもの急な症状で受診を迷うときに看護師(必要に応じて小児科医)が家庭での応急方法や受診の目安を助言する。相談は無料(通話料は自己負担)。プッシュ回線の固定電話・携帯電話からは局番なしの #8000、ダイヤル回線・IP電話・光電話等からは 092-731-4119 を利用する。すぐに119番するようすすめる、最寄りの夜間医療機関を案内する、心配ないので昼間にかかりつけ医を受診するようすすめる、などの対応を行う。診療・処方などの医療行為は行えないため、明らかに緊急を要する場合は迷わず119番へ。掲載は目安であり、最新の受付時間はご自身で公式ページからご確認ください。

公式の案内ページを見る →

こんなとき、どうする?(受診の目安)

  • 判断に迷う・受診すべきか相談したい(夜間/休日)

    まず #8000 へ電話。看護師に症状を伝え、受診の要否やかかり方の助言をもらう。

  • 夜中の発熱、救急に行くか様子を見るか

    ぐったり/水分が摂れない/呼吸が苦しいなどは受診を急ぐ。判断に迷えば #8000。

    詳しい対処を読む →
  • 熱性けいれんを起こした

    初めて・5分以上続く・繰り返す場合は救急要請を検討。対応手順を事前に把握しておく。

    詳しい対処を読む →
  • 誤飲したかもしれない

    何をどれだけ飲んだかを確認。中毒110番や #8000、状況により救急へ。

    詳しい対処を読む →

※ これは一般的な目安です。実際の判断は #8000 や医療機関の指示を優先してください。

夜間・休日に診てもらえる場所

当番医など流動的な情報は載せず、各窓口の公式ページで最新を確認できるようにしています。

平日準夜間 初期救急福岡市立急患診療センター
対象
小児科・内科・外科・眼科・耳鼻咽喉科/福岡市医師会が運営する市域集約型の夜間・休日初期救急センター(乳幼児・小児の一次救急の中核)
時間
小児科 平日 19:30〜翌6:30/土曜 17:00〜翌7:30/日曜・祝日・年末年始 9:00〜翌7:30(内科・外科ほかは科により異なる)
場所
福岡市早良区百道浜1-6-9(区外/早良区)
アクセス
福岡市地下鉄空港線「西新」駅から徒歩約15分/福岡市地下鉄空港線「藤崎」駅から徒歩約12分/西鉄バス「福岡タワー南口」下車すぐ(博多区中心部から車で約20分・地下鉄で約20〜25分)

福岡市医師会が運営する市域集約型の夜間・休日初期救急センターで、福岡市博多区を含む市内全域の乳幼児・小児の一次救急を集約している。診療科は内科・小児科・外科・眼科・耳鼻咽喉科の5科で、乳幼児は検査機器等が比較的充実した本センターでの受診が推奨されている。応急処置と1日分の処方が中心で、翌日以降にかかりつけ医の受診を推奨。健康保険証・子ども医療証・お薬手帳・母子健康手帳を持参。代表 092-847-1099。掲載は目安であり、受付時間・診療体制は変わりうるため、受診前に必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。

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休日 応急診療福岡市立博多急患診療所
対象
内科(成人・軽症の一次救急)/福岡市医師会運営の日曜・祝休日昼の初期救急診療所(乳幼児・小児は対応しないため急患診療センターへ)
時間
日曜・祝日・年末年始 9:00〜16:30
場所
福岡市博多区博多駅前2-8-1 博多区役所5階(区内・博多駅前)
アクセス
JR「博多」駅博多口から徒歩約7分/福岡市地下鉄空港線「祇園」駅から徒歩約5分/西鉄バス「博多区役所前」下車すぐ

福岡市医師会が運営する博多区の休日応急診療所で、令和4年5月に博多区役所新庁舎の5階(博多駅前2-8-1)へ移転した。診療科は内科のみで、日曜・祝日・年末年始の日中に成人の軽症急病を受け入れる。乳幼児・こどもの内科系急病や小児科の一次救急には対応していないため、その場合は早良区百道浜1-6-9の福岡市立急患診療センターを利用する。応急処置と1日分の処方が中心で、翌日以降にかかりつけ医の受診を推奨。代表 092-441-0020。掲載は目安であり、受付時間・診療体制は変わりうるため、受診前に必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。

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二次救急・救命救急公益社団法人 福岡医療団 千鳥橋病院
対象
小児科・内科・外科ほか/総合病院・救急告示(二次救急)/博多区内で小児科入院に対応する数少ない急性期病院
時間
救急対応時間帯/時間内は紹介状推奨、夜間・休日は救急搬送または事前電話(小児科の平日夜間時間外診療は火・木 17:00〜19:00・千鳥橋病院で対応)
場所
福岡市博多区千代5-18-1(区内・千代)
アクセス
福岡市地下鉄箱崎線「千代県庁口」駅から徒歩約3分/JR鹿児島本線「吉塚」駅から徒歩約12分(博多駅から車で約10分)

公益社団法人福岡医療団が運営する博多区北部の急性期総合病院で、救急告示病院として二次救急を担う地域中核病院。標榜診療科は小児科・内科・外科・整形外科・産婦人科・脳神経外科・救急科ほか多数で、隣接する千代診療所(同法人)と一体で外来〜入院を切れ目なく提供する。小児科は中学生までの内科的な病気全般を担当し、感染症・喘息・食物アレルギー・てんかん・夜尿症等の専門診療と予防接種にも対応。火・木の17:00〜19:00は病院で小児科の時間外診療を実施している。原則として紹介・予約制で、夜間・休日の救急は事前電話が原則。代表 092-641-2761。掲載は目安であり、小児救急の受入体制は日により異なるため、受診前は必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。

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二次救急・救命救急国立病院機構 九州医療センター
対象
小児科・救急科・脳神経・循環器ほか/独立行政法人国立病院機構の総合病院・救命救急センター・地域医療支援病院(三次救急・24時間365日)
時間
救急24時間365日(原則、医療機関からの紹介・救急搬送が中心/初診受付は8:30〜10:30・紹介状必要)
場所
福岡市中央区地行浜1-8-1(区外/中央区)
アクセス
福岡市地下鉄空港線「唐人町」駅から徒歩約7分/福岡市地下鉄空港線「西新」駅から徒歩約12分(博多区中心部から車で約20分・地下鉄で約20分)

独立行政法人国立病院機構が運営する福岡都市圏(中央区地行浜)の中核総合病院で、平成28年に救命救急センターに指定。多発外傷・重症熱傷・重症感染症・急性中毒・心肺停止後症候群などの重症救急を24時間体制で受け入れ、脳血管疾患・急性心筋梗塞・大動脈疾患の高度救急にも対応。小児科は九州大学病院等の三次小児医療施設と連携し、初期〜二次救急の一部を担う。原則として医療機関からの紹介・救急搬送が中心で、時間内の初診は紹介状が必要。代表 092-852-0700。掲載は目安であり、小児救急の受入体制は日により異なるため、受診前は必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。

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二次救急・救命救急福岡県済生会福岡総合病院(救命救急センター)
対象
小児科・救急科・内科・外科ほか22診療科/社会福祉法人恩賜財団済生会の総合病院・救命救急センター・地域医療支援病院(三次救急・24時間365日)
時間
救急24時間365日(時間内は紹介状推奨、夜間・休日は救急搬送または事前電話/外来受付8:30〜11:30)
場所
福岡市中央区天神1-3-46(区外/中央区)
アクセス
福岡市地下鉄七隈線「天神南」駅から徒歩約3分/福岡市地下鉄空港線「天神」駅から徒歩約7分(博多駅から地下鉄で約5〜10分)

社会福祉法人恩賜財団済生会が運営する福岡市中央区天神の総合病院で、昭和55年設立の救命救急センターを有し福岡地区の救急医療の中枢として機能する地域医療支援病院・地域がん診療連携拠点病院。診療科は内科・外科・整形外科・小児科・産婦人科・脳神経外科・救急科など22科で、救急科・集中治療部では主として救急車搬送患者の初期治療・救命処置を担う。原則として紹介・予約制で、夜間・休日の救急は救急搬送または事前電話が原則。代表 092-771-8151。掲載は目安であり、小児救急の受入体制は日により異なるため、受診前は必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。

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二次救急・救命救急日本赤十字社 福岡赤十字病院
対象
小児科・救急科・内科・産婦人科ほか/日本赤十字社の総合病院・救命救急センター・地域周産期母子医療センター(三次救急・24時間365日)
時間
救急24時間365日(時間内は紹介状推奨、夜間・休日は救急搬送または事前電話/小児科土曜受付9:00〜17:00)
場所
福岡市南区大楠3-1-1(区外/南区)
アクセス
西鉄天神大牟田線「高宮」駅から徒歩約10分/JR「博多」駅からタクシーで約15分(博多区中心部から車で約15分)

日本赤十字社が運営する福岡市南区大楠の総合病院で、救命救急センター・地域周産期母子医療センター・地域がん診療連携拠点病院に指定。小児科は新生児期から思春期までの内科系疾患全般を扱い、周産期部門と連携してNICU・GCUでの新生児診療を担う。救急科は24時間365日重症救急を受け入れ、博多区・南区・中央区の小児科二次救急の後方拠点として機能。原則として紹介・予約制で、夜間・休日の救急は救急搬送または事前電話が原則。代表 092-521-1211(小児科予約 0120-521-991)。掲載は目安であり、小児救急の受入体制は日により異なるため、受診前は必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。

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二次救急・救命救急福岡市立こども病院
対象
小児科・小児外科・新生児科・救急科ほか/地方独立行政法人福岡市立病院機構の小児専門病院・地域周産期母子医療センター・PICU/NICU 併設(三次救急・24時間365日)
時間
救急24時間365日(原則、医療機関からの紹介・救急搬送が中心/緊急時は電話後に受診)
場所
福岡市東区香椎照葉5-1-1(区外/東区)
アクセス
JR香椎線「香椎」駅・西鉄バス「アイランドシティ照葉」下車すぐ/JR鹿児島本線「千早」駅からバスで約15分(博多区中心部から車で約25〜30分)

地方独立行政法人福岡市立病院機構が運営する福岡市東区香椎照葉の小児高度専門病院で、平成26年に東区香椎照葉のアイランドシティへ新築移転(239床)。小児高度専門医療・小児救急医療・周産期医療の3本柱で、他院で治療が難しい希少疾患を含むほぼ全ての小児疾患・周産期疾患に対応する。診療科は小児科・小児外科・心臓血管外科・脳神経外科・整形外科・耳鼻咽喉科・眼科・皮膚科・アレルギー・小児歯科など多数で、PICU・NICUを備えて24時間体制で重症小児搬送を受け入れる。原則として医療機関からの紹介・救急搬送が中心で、直接受診には事前連絡が必要。代表 092-682-7000。掲載は目安であり、受診前は必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。

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二次救急・救命救急九州大学病院(小児救命救急センター)
対象
小児科・小児外科・救急科/国立大学法人九州大学の特定機能病院・救命救急センター・小児救命救急センター・PICU 併設(三次救急・24時間365日)
時間
救急24時間365日(原則、医療機関からの紹介・救急搬送が中心/時間外受付は電話後に受診)
場所
福岡市東区馬出3-1-1(区外/東区)
アクセス
福岡市地下鉄箱崎線「馬出九大病院前」駅から徒歩約5分/JR鹿児島本線「吉塚」駅から徒歩約15分(博多区中心部から地下鉄で約10分)

国立大学法人九州大学が運営する福岡市東区馬出の特定機能病院で、九州地方の三次救急・小児高度専門医療の最終後方拠点。救命救急センターに小児救命救急センターが併設され、小児科医・小児外科医が常駐して24時間体制で重症小児・新生児患者を受け入れる。小児救急ではPICU(小児集中治療室)を有し、呼吸器感染症・神経疾患・心疾患・代謝性疾患等の内科系疾患から心停止・重症外傷まで対応。原則として医療機関等からの紹介・救急搬送が中心で、直接受診には事前連絡が必要。代表 092-641-1151(時間外受付 092-642-5163)。掲載は目安であり、受診前は必ず公式ページ・電話でご自身で直接ご確認ください。緊急時は119、迷うときは#8000へ。

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子どもの医療費助成

福岡市 子ども医療費助成制度(0歳〜18歳年度末まで)

対象年齢
0歳から18歳到達後最初の3月31日まで(通院・入院・調剤)。令和6年(2024年)1月1日から対象を高校生世代(18歳年度末)まで拡大し、通院・入院・調剤ともに助成対象。
所得制限
所得制限なし(福岡市に住民登録があり公的医療保険に加入する0歳から18歳年度末までのこどもが対象)。
自己負担
健康保険適用の医療費(通院・入院・調剤)について、下記の一部自己負担を控除した額を助成する。【通院】0〜3歳未満:自己負担なし。3歳〜18歳年度末:1医療機関あたり月500円まで(同じ月・同じ医療機関で複数科受診しても月500円まで)。【入院】0歳〜18歳年度末:自己負担なし。【調剤薬局】自己負担なし。保険適用外(差額ベッド代・容器代・健康診断・予防接種等)・入院時食事療養費・生活保護受給者等は対象外。県外の医療機関で受診したとき等は、後日申請により払い戻し(償還払い)。

対象は福岡市内に住所があり公的医療保険に加入するこども。健康保険証と「子ども医療証」を医療機関の窓口で提示すると助成が受けられる。申請・変更はお住まいの区役所・出張所の保険年金担当課(博多区在住は博多区役所保険年金課)で受付。令和6年1月から高校生世代まで対象拡大とあわせて所得制限も撤廃された。掲載は目安であり、申請要件・自己負担・所得制限の詳細は変わりうるため、リンク先の公式ページ・区役所窓口でご自身で直接ご確認ください。

公式ページで手続き・最新を確認 →

小児科クリニック(かかりつけ候補)

ここに載せているのは、公式サイトで診療科・診療時間・予約方法を確認できる主なかかりつけ候補の例で、網羅的な一覧ではありません。 評価点・口コミスコアや順位は載せていません。地域の小児科の全体像は、厚生労働省 「医療情報ネット(ナビイ)」の公式の医療機関検索でご確認いただけます。最新の診療時間や予約方法は各クリニックの公式サイトで確認してください。

  • 千代診療所 小児科

    小児科・内科・耳鼻咽喉科・皮膚科 / 福岡市地下鉄箱崎線「千代県庁口」駅駅

    千代県庁口駅徒歩3分千鳥橋病院グループ紹介状不要予防接種・乳児健診総合クリニック
    公式サイト →
  • 中尾小児科医院

    小児科 / 福岡市地下鉄空港線「呉服町」駅駅

    中呉服町エリア博多旧市街小児科専門病児デイケア併設駐車場5台
    公式サイト →
  • 博多ひのきクリニック

    内科・小児科・外科 / JR「博多」駅駅

    博多駅徒歩5分土日診療内科・小児科・外科外国人向け診療英語対応
    公式サイト →
  • 諸岡小児科ちくし通りクリニック

    小児科 / JR鹿児島本線「竹下」駅駅

    博多区諸岡竹下駅圏小児科専門医WEB予約・WEB問診駐車場14台
    公式サイト →
  • 内科小児科 大西医院

    内科・小児科 / JR鹿児島本線「吉塚」駅駅

    吉塚駅徒歩3分博多区吉塚本町内科・小児科予防接種家族で通える
    公式サイト →
  • ながとし小児科

    小児科 / JR鹿児島本線「竹下」駅駅

    博多区那珂竹下駅圏小児科専門予防接種・乳児健診地域密着
    公式サイト →
  • 浦口小児クリニック

    小児科 / JR鹿児島本線「南福岡」駅/西鉄天神大牟田線「雑餉隈」駅駅

    博多区浦田小児科専門予防接種・乳児健診時間帯地域密着南部エリア
    公式サイト →
  • いかりアレルギーこどものクリニック こどもとおとなの耳鼻咽喉科

    小児科・アレルギー科・耳鼻咽喉科 / 西鉄天神大牟田線「桜並木」駅駅

    桜並木駅徒歩1分博多区東雲町小児アレルギー専門耳鼻咽喉科併設予防接種・健診
    公式サイト →
  • 千鳥橋病院 小児科(外来)

    小児科・内科・外科・整形外科・産婦人科 / 福岡市地下鉄箱崎線「千代県庁口」駅駅

    千代県庁口駅徒歩3分博多区千代総合病院小児科入院対応時間外診療(火木夜間)
    公式サイト →

掲載クリニックの情報に誤り・修正・削除のご希望がある場合は、お問い合わせからご連絡ください。

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